ไหนบอกว่า
〜って言っていたじゃない
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- 1 〜って言っていたじゃない、〜って言っていたのに
以前に聞いた話と今の状況が食い違うときに、「〜って言っていたじゃない」と指摘する表現です。
〜って言っていたじゃない、〜って言っていたのに
以前の発言を持ち出して、「話と違う」という驚きや不満を相手に伝えます。
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ไหนบอกว่าจะไม่มา nǎy bɔ̀ɔk wâa cà mây maa
ナイ ボーク ワー ジャ マイ マー 来ないって言ってたじゃない ไหนบอกว่าจะไม่มาの詳細
詳しい説明
説明
基本の型は「ไหนบอกว่า + 以前に言われた内容」です。後ろに続くのは、今起きていることではなく、以前の発言内容です。 ไหน は通常「どこ・どの」を表しますが、この表現では場所を尋ねません。全体で、以前の話と現実の食い違いを指摘します。その食い違いが状況から分かれば、理由を尋ねる文などを付け足す必要はありません。 言った人は多くの場合、会話の相手ですが、文脈によっては他の人から聞いた話を持ち出すこともあります。口調や状況によって、軽いからかいにも、強い抗議にもなります。
使われる場面
友人や家族との会話で、「来ないと言っていた人が現れた」「空腹ではないと言っていた人が食べ始めた」といった場面に使います。聞いていた評判と実際の体験が違ったときにも使えます。
注意
単に以前の発言を確認するだけでなく、「話が違う」という含みがあります。丁寧な語尾を付けても、相手を責める響きが残ることがあるので、仕事などで中立的に確認したい場面では注意してください。