กลัด
ピンで留める
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- 1 ピンで留める、留める、ボタンを留める
- 2 膿む、化膿する
小さな針・ピン・ボタンなどで布や服にものを固定する、というのが中心の動詞です。一部の決まった表現では、膿がたまって化膿する意味にもなります。
ピンで留める、留める、ボタンを留める
針・ピン・ボタンなどの留め具を使って、服や布にものを固定する意味です。
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กลัดเข็มกลัด klàt khěm klàt
グラット ケム グラット ブローチを留める กลัดเข็มกลัดの詳細 -
กลัดกระดุม klàt kradum
グラット グラ ドゥム ボタンを留める กลัดกระดุมの詳細
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กลัดดอกไม้ติดหน้าอกเสื้อ klàt dɔ̀ɔkmáay tìt nâaòk sʉ̂a
グラッ ドーク マーイ ティット ナー オック スア 花を服の胸元に留める กลัดดอกไม้ติดหน้าอกเสื้อの詳細
膿む、化膿する
傷や腫れ物などが膿を持って化膿する意味です。日常会話では頻度が高くなく、症状を表す表現で見かけます。
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ฝีกลัดหนอง fǐi klàt nɔ̌ɔŋ
フィー グラット ノーン おできに膿がたまる ฝีกลัดหนองの詳細
詳しい説明
説明
กลัด は、服・布・名札・花飾りなどを「小さな留め具で固定する」イメージで覚えると使いやすい語です。กลัดเข็ม は「ピン/バッジをつける」、กลัดกระดุม は「ボタンを留める」のように使います。名詞の เข็มกลัด は「安全ピン・ブローチ・ピン」で、เข็ม「針」+ กลัด「留める」と考えると覚えやすいです。なお กลัดกลุ้ม「思い悩む」は形は似ていますが、現代の学習では別単語として覚えるのが安全です。
使われる場面
制服や職場の名札、バッジ、ブローチ、式典の花飾り、服のボタンなど、服や布に何かを留める場面でよく使います。化膿の意味は、傷・おでき・腫れ物などの症状を説明する文脈で使われます。
注意
「身につける」一般には ใส่ を使います。服を着るなら ใส่เสื้อ、バッジをピンで留めるなら กลัดเข็ม のように使い分けます。