ลูกเห็บ
lûukhèp
ひょう(雹)
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- 1 ひょう(雹)、ひょうの粒
空から降る、丸い粒や塊になった氷を表す一般的な語です。天気としての「ひょう」にも、一粒のひょうにも使えます。
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ひょう(雹)、ひょうの粒
名詞⭐️2 あまり使わない
空から降ってくる粒状・塊状の氷、またはその気象現象を指します。
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เมื่อคืนมีลูกเห็บตก mʉ̂a khʉʉn mii lûukhèp tòk
ムア クーン ミー ルーク ヘップ トック 昨夜はひょうが降った เมื่อคืนมีลูกเห็บตกの詳細 -
ลูกเห็บลูกใหญ่มาก lûukhèp lûuk yày mâak
ルーク ヘップ ルーク ヤイ マーク ひょうの粒がとても大きい ลูกเห็บลูกใหญ่มากの詳細
詳しい説明
説明
ลูกเห็บ は、空から降る丸い粒や塊状の氷を表す標準的な名詞です。会話のほか、天気予報やニュースでも使われます。 最も基本的な表現は ลูกเห็บตก「ひょうが降る」です。個々の粒を数える場合は、ลูก・เม็ด・ก้อนなどの類別詞が使われますが、日常の天気の話では数えることは多くありません。 ลูก と เห็บ に分けられる形ですが、ลูกเห็บ 全体で「ひょう」という一語として覚えるのが自然です。เห็บ 単独では「マダニ」を意味します。
使われる場面
天気について話すときや、ひょうによる農作物・車・建物などの被害を説明するときに使います。天気予報や災害報道でもよく見られます。
注意
「雪」の หิมะ とは異なります。「ひょうが降る」は通常 ลูกเห็บตก と表現します。