อ้า
(口などを)大きく開ける
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- 1 (口などを)大きく開ける、(腕などを)広げる、大きく開く
口・腕など、閉じたり寄ったりしているものを大きく広げることを表します。また、考え中や言葉に詰まったときに発する「あー」という声にも使われます。
(口などを)大きく開ける、(腕などを)広げる、大きく開く
口・腕などを、閉じた状態から大きく開いたり左右に広げたりすることを表します。
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อ้าปากกว้าง ๆ âa pàak kwâaŋ kwâaŋ
アー パー クワーン クワーン 口を大きく開けて อ้าปากกว้าง ๆの詳細 -
อ้าแขนต้อนรับ âa khɛ̌ɛn tɔ̂ɔn ráp
アー ケーン トーン ラップ 両腕を広げて歓迎する อ้าแขนต้อนรับの詳細
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อ้าแขนอ้าขา âa khɛ̌ɛn âa khǎa
アー ケーン アー カー 手足を大きく広げる อ้าแขนอ้าขาの詳細
詳しい説明
説明
動詞の อ้า は、単に何かを開けるのではなく、口や腕などが大きく開いたり、左右に広がったりするイメージを持ちます。代表的な形は อ้าปาก「口を大きく開ける」です。 อ้าแขน は「腕を広げる」という実際の動作を表すほか、อ้าแขนต้อนรับ「両手を広げて歓迎する」のように、喜んで受け入れるという比喩にも使えます。 感動詞の อ้า は、伸ばして発する声を文字にしたものです。決まった一つの感情を示すわけではなく、前後の状況や言い方によって、ためらい・思案・訴えかけなどを表します。
使われる場面
動詞としては、診察で口を開けるよう指示するとき、食べ物を口に入れるとき、動物がかみつこうと口を開く様子、驚いて口をあんぐり開ける様子、人を迎えるために腕を広げる場面などで使われます。 感動詞としては、日常会話で言葉を探したり、返答をためらったりするときに使われます。
注意
ドア・窓・箱などを普通に「開ける」場合は เปิด を使います。อ้า は主に口や腕などを大きく広げる場合に適しています。また、อ้าขา「脚を広げる」は状況によって露骨または性的に聞こえることがあります。 「ああ、なるほど」と理解を示すなら、通常は อ๋อ のほうが明確で自然です。