กุศล
kùsǒn
功徳
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- 1 功徳、善行、善
仏教や道徳の文脈で、心や行いが善であり、功徳になることを表す語です。日常的な「良い」よりも、徳・善行・善い報いのイメージが強いです。
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功徳、善行、善
名詞⭐️2 あまり使わない
借用語
仏教
善い行い、またはその行いによって積まれる功徳を表します。寄付・供養・人助けなど、徳になる行為についてよく使います。
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บุญกุศล bun kùsǒn
ブン グ ソン 功徳。善い徳 บุญกุศลの詳細
詳しい説明
説明
กุศล はパーリ語・サンスクリット由来の語で、タイ語では特に仏教や道徳の話題でよく使われます。中心にあるのは「心や行為が善で、よい結果をもたらす」という考えです。ทำกุศล は「善行をする」「功徳を積む」という意味で、寄付、寺院への奉仕、人助け、供養などと相性がよい表現です。反対語として อกุศล「不善、よくない心や行い」も重要です。
使われる場面
寺院、仏教行事、法要、寄付、慈善活動、説法、道徳的な話題でよく使われます。日常会話でも使えますが、軽い「いいね」ではなく、善行や功徳として意識される行為に使うのが自然です。
注意
単なる「良い」の意味で、品質・便利さ・上手さを表すときには使いません。その場合は ดี を使います。軽い親切を普通に言うなら ช่วยเหลือ「助ける」や ทำความดี「よいことをする」の方が自然なこともあります。