徳を積む
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- 1 徳を積む、善行をする、供養する
善行や布施、仏教儀式などを通して、仏教的な功徳を積むことを表します。
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徳を積む、善行をする、供養する
動詞⭐️4 よく使う
仏教
布施や寄進、人助け、仏教行事など、よい結果をもたらすとされる行いによって功徳を積むことです。
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วันเกิดปีนี้อยากทำบุญ wan kə̀ət pii níi yàak tham bun
ワン グート ピー ニー ヤーク タム ブン 今年の誕生日は功徳を積みたい วันเกิดปีนี้อยากทำบุญの詳細
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ครอบครัวทำบุญให้ผู้ตาย khrɔ̂ɔpkhrua tham bun hây phûu taay
クロープ クルア タム ブン ハイ プー ターイ 家族は故人のために供養をする ครอบครัวทำบุญให้ผู้ตายの詳細
詳しい説明
説明
ทำ「する・作る」と บุญ「功徳」から成り、直訳的には「功徳を作る」という語です。 代表的な行為には、僧侶への食事の布施、寺院への寄進、戒律の実践、人助けなどがあります。寺院での行為だけでなく、善行を仏教的な功徳として捉える場合にも使えます。 また、誕生日、新築、開業、葬儀、命日などに僧侶を招いて行う儀式にも使われます。ทำบุญให้+人 は「その人のために功徳を積む」という形で、特に故人への功徳の回向を表すことがあります。
使われる場面
寺院で布施や寄進をするとき、托鉢の僧侶に食べ物を渡すとき、誕生日や正月などの節目に善行をするときによく使います。新築祝いの儀式や、葬儀・命日の供養について話す場面でも一般的です。
注意
単に「寺へ行く」という意味ではありません。観光や用事で寺へ行く場合は ไปวัด、仏像を拝むことを明示する場合は ไหว้พระ が適切です。また、宗教的な意味を伴わない一般的な寄付には บริจาค を使います。