米の胚芽
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- 1 米の胚芽
米粒の端にあり、芽や根へ育つもとになる「米の胚芽」を指す言葉です。
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米の胚芽
名詞⭐️2 あまり使わない
米粒の中で、発芽すると芽や根に成長する小さな部分を指します。
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จมูกข้าวมีสารอาหารหลายชนิด camùuk khâaw mii sǎan aahǎan lǎay chanít
ジャ ムー カーオ ミー サーン アー ハーン ラーイ チャ ニット 米の胚芽にはさまざまな栄養素が含まれている จมูกข้าวมีสารอาหารหลายชนิดの詳細 -
น้ำมันจมูกข้าว nám man camùuk khâaw
ナム マン ジャ ムーク カーオ 米胚芽油 น้ำมันจมูกข้าวの詳細
詳しい説明
説明
จมูกข้าว は、米粒にある発芽のもととなる部分です。栄養を多く含み、精米の過程で取り除かれやすい部分でもあります。 จมูก は「鼻」、ข้าว は「米」を意味します。米粒の端にある小さな突起を鼻に見立てた表現で、単語全体では「米の胚芽」という意味になります。 通常は個々の胚芽を数える語ではなく、食品の部位や原料を表す名詞として使います。
使われる場面
米の構造や精米について説明するときのほか、栄養、健康食品、食品表示などの文脈で使われます。特に น้ำมันจมูกข้าว(米胚芽油)のような商品名や原材料名でよく見られます。
注意
รำข้าว(米ぬか)や ข้าวกล้อง(玄米)と混同しないでください。จมูกข้าว は発芽のもとになる胚芽だけを指し、รำข้าว は主に米粒の外層、ข้าวกล้อง はぬか層や胚芽が残っている米全体を指します。