ชนิด
chanít
種類
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- 1 種類、タイプ、種別
- 2 〜種類
物や事柄を特徴で分けたときの「種類」を表す基本語です。名詞としても、「3種類」のように種類の数を数える語としても使います。
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種類、タイプ、種別
名詞⭐️4 よく使う
同じ大きなグループの中で、性質や特徴によって分けた一まとまりを表します。
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ผลไม้ชนิดนี้อร่อยมาก phǒnlamáay chanít níi àrɔ̀ɔy mâak
ポン ラ マーイ チャ ニット ニー ア ローイ マーク この種類の果物はとてもおいしい ผลไม้ชนิดนี้อร่อยมากの詳細 -
คุณชอบกาแฟชนิดไหน? khun chɔ̂ɔp kaafɛɛ chanít nǎy
クン チョープ ガー フェー チャ ニット ナイ どの種類のコーヒーが好き? คุณชอบกาแฟชนิดไหน?の詳細
2
〜種類
類別詞⭐️3 一般的
数や数量表現の後に置いて、「〜種類」と種類の数を数えます。個数ではなく分類の数です。
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ฉันซื้อชา 3 ชนิด chǎn sʉ́ʉ chaa sǎam chanít
チャン スー チャー サーム チャ ニット お茶を3種類買った ฉันซื้อชา 3 ชนิดの詳細
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กี่ชนิด? kìi chanít
ギー チャ ニット 何種類? กี่ชนิด?の詳細
詳しい説明
説明
ชนิด は「大きなグループの中の種類」という感覚で使います。語順は名詞の後ろに置くことが多く、ยาชนิดนี้ は「この種類の薬」、ผลไม้ชนิดต่างๆ は「さまざまな種類の果物」のようになります。ชนิดหนึ่ง は「一種の〜」、หลายชนิด は「多くの種類」、ชนิดไหน は「どの種類」としてよく使います。生物分類で「種」を表すこともありますが、学習者はまず日常的な「種類」として覚えるのが実用的です。
使われる場面
買い物で商品の種類を聞くとき、飲食物や薬のタイプを説明するとき、文章やデータで物事を分類するときによく使います。会話でも説明文でも自然に使える中立的な語です。
注意
ชา 3 ชนิด は「お茶3種類」であり、「お茶3杯」ではありません。実際の個数を数えるときは別の類別詞を使います。