หอศิลป์
美術館
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- 1 美術館、アートギャラリー
絵画や彫刻などの美術作品を展示し、鑑賞してもらうための施設を指します。
美術館、アートギャラリー
美術作品を展示する施設を指し、規模や性格に応じて美術館やアートギャラリーを表します。
詳しい説明
説明
หอศิลป์ は、หอ(特定の目的を持つ建物・館)と ศิลป์(芸術・美術)からできています。 絵画だけでなく、彫刻、写真、映像作品、インスタレーションなどを展示する場所にも使えます。語だけでは施設の規模や運営目的は決まらないため、大きな公立美術館にも小規模なギャラリーにも用いられます。 場所として数えるときの類別詞は แห่ง で、หอศิลป์สองแห่ง は「2か所の美術館・ギャラリー」という意味です。
使われる場面
展覧会を見に行く予定を話すとき、作品の展示場所を案内するとき、文化施設や観光地を紹介するときに使います。また、美術館やアートセンターの正式名称にもよく現れます。
注意
日本語では施設の規模や役割に合わせて「美術館」または「アートギャラリー」と訳します。一般資料を幅広く扱う「博物館」は通常 พิพิธภัณฑ์ であり、美術展示を中心とする หอศิลป์ とは範囲が異なります。
似た語との違い
1 美術館 の類義語
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พิพิธภัณฑ์ศิลปะ は作品の収集・保存も行う「美術博物館」という性格を比較的明確に示します。หอศิลป์ は展示場所という面が中心で、小規模なギャラリーにも使えます。
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หอศิลปะ も美術作品を展示する施設を表し、หอศิลป์ とほぼ同じ意味で使われます。施設の正式名称では、どちらの形も見られます。
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แกลเลอรีศิลปะ は英語由来の表現で、特に現代的な展示スペースや小規模な商業画廊によく使われます。หอศิลป์ はより一般的なタイ語で、公共の美術館も含められます。