คารวะ
khaarawá
敬意を表す
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- 1 敬意を表す、礼をする
人を重んじる気持ちを、礼や言葉などの形にして表すことを指します。改まった場面で使われることが多い語です。
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敬意を表す、礼をする
動詞⭐️2 あまり使わない
借用語
年長者や先生などに、礼や挨拶によって敬意を表すことです。
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เขาเข้าไปคารวะอาจารย์ khǎw khâw pay khaarawá aacaan
カオ カオ パイ カー ラ ワ アー ジャーン 彼は先生を訪ねて礼をした เขาเข้าไปคารวะอาจารย์の詳細 -
ศิษย์คารวะครูก่อนเริ่มพิธี sìt khaarawá khruu kɔ̀ɔn rə̂əm phíthii
シット カー ラ ワ クルー ゴーン ルーム ピ ティー 弟子たちは式を始める前に師へ礼をした ศิษย์คารวะครูก่อนเริ่มพิธีの詳細
詳しい説明
説明
คารวะ はパーリ語に由来する、やや格式のある語です。 中心にあるのは、単に心の中で尊敬することではなく、その気持ちをお辞儀、合掌、挨拶、訪問、丁重な言葉などによって形にするイメージです。 動詞では คารวะผู้ใหญ่「年長者に礼をする」のように、敬意を向ける相手を後ろに置けます。名詞では แสดงคารวะต่อ…「…に敬意を示す」などの形がよく見られます。
使われる場面
年長者、教師、恩人、高僧などに正式な礼をする場面で使われます。式典、師弟関係、表敬訪問、追悼文、献辞など、改まった会話や文章にも現れます。
注意
一般的な「尊敬する」には เคารพ のほうが自然です。คารวะ は礼として表す敬意に重点があり、法律・規則・権利を「尊重する」という意味では通常使いません。また、友人同士の気軽な挨拶には格式ばりすぎることがあります。