อาถรรพ์
不吉な神秘の力
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- 1 不吉な神秘の力、祟り、不吉な因縁
- 2 神秘的な、不吉な、怪異の潜む
人や場所、物などに宿り、不可解な災いや不運を招くと信じられている神秘的な力を表す言葉です。また、そのような不気味さや不吉さを帯びたものを形容します。
不吉な神秘の力、祟り、不吉な因縁
場所や物などに宿り、災いや不運を引き起こすと信じられている、原因不明の超自然的な力を指します。
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สถานที่แห่งนี้มีอาถรรพ์ sathǎan thîi hɛ̀ŋ níi mii aathǎn
サ ターン ティー ヘン ニー ミー アー タン この場所には祟りがある สถานที่แห่งนี้มีอาถรรพ์の詳細
神秘的な、不吉な、怪異の潜む
名詞の後ろに置かれ、神秘的で不気味な力を帯びていることや、災いを招きそうな不吉さを表します。
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ป่าอาถรรพ์ pàa aathǎn
パー アー タン 怪異の潜む森 ป่าอาถรรพ์の詳細 -
คำสาปอาถรรพ์ kham sàap aathǎn
カム サープ アー タン 不気味な力を帯びた呪い คำสาปอาถรรพ์の詳細
詳しい説明
説明
อาถรรพ์ は、普通の理屈では説明できず、災いや不運を招くと信じられている力を表します。日本語では文脈に応じて「祟り」「不吉な因縁」「魔力」などと訳せます。 名詞としては มีอาถรรพ์「祟り・不吉な力がある」、อาถรรพ์ของ~「~にまつわる祟り」のように使います。名詞の後ろでは形容詞的に働き、ป่าอาถรรพ์「怪異の潜む森」のように、不気味で危険な神秘性を加えます。 単なる「不思議」よりも暗く、不穏な語感があります。話者自身が超自然的な力を信じているとは限らず、怪談や娯楽作品の表現として使うこともあります。
使われる場面
怪談、ホラー作品、民間信仰、伝説などで、森、家、墓、遺物や数字に不可解な災いを招く力があると語る場面によく使われます。現実の会話でも、不運が不自然なほど繰り返される状況を大げさに表現するときに使われることがあります。
注意
一般的な「運が悪い」という意味ではありません。単なる不運には โชคร้าย、不吉な兆しには ลางร้าย や เป็นลางไม่ดี が適しています。อาถรรพ์ は、災いの背後に神秘的・超自然的な力があるという連想を伴います。