存分に
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- 1 存分に、満足するほど強烈に
欲しかった強さや量が心まで届くほど十分で、強い満足感が得られることを表します。
存分に、満足するほど強烈に
動作や味・刺激などが、中途半端でなく十分に強く行われる様子を表します。
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เผ็ดถึงใจ phèt thʉ̌ŋ cay
フェッ トゥン ジャイ ガツンと辛い เผ็ดถึงใจの詳細
詳しい説明
説明
ถึง「届く・達する」と ใจ「心」から成る表現で、中心にあるのは「望んだ強さが心まで届き、十分に満たされる」というイメージです。 味の濃さや辛さ、スポーツの迫力、言葉の激しさなどを、生き生きと評価するときに使われます。述語として「満足感がある」と言うことも、เผ็ดถึงใจ のように別の語の後ろに置いて強さを際立たせることもできます。 文脈によっては言葉や歌などが「ぐっと心に届く」という含みも生じますが、一般的な「感動する」より、強さや手応えへの満足が前面に出る表現です。
使われる場面
辛い料理や濃い味を褒めるとき、迫力のあるスポーツや娯楽を評価するとき、また言い方や行動が徹底していて手応えがあると述べるときに使います。日常会話のほか、料理や商品の広告でも見られる表現です。
注意
ถึงใจ を字面だけから常に「心に響く」と訳すと不自然になることがあります。料理や刺激については「ガツンと」「存分に」「満足感がある」など、文脈に合わせて訳します。また、単に好印象を受けたという意味なら ประทับใจ のほうが一般的です。