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(薪・炭などをくべて)火をおこす、(燃料をくべて)火を保つ
動詞⭐️2 あまり使わない
燃料を火に重ねて、火を起こす、または火が消えないように保つ動作を表します。
詳しい説明
説明
สุม「一か所に寄せて積み重ねる」と ไฟ「火」からなる動詞です。
燃える物を火の上や周囲に重ね、火がつくようにしたり、火を絶やさずくすぶらせたりするイメージがあります。単に点火する瞬間だけでなく、燃料をくべて火を維持する動作にも使えます。
使われる場面
薪や炭を使う調理、たき火、暖を取る場面のほか、煙で蚊を追い払うために火をくすぶらせる場面などで使われます。
注意
単にマッチなどで火をつける場合は จุดไฟ、薪などを組んでたき火を作ることを明確に言う場合は ก่อไฟ が一般的です。สุมไฟ では、燃料を集めて火にくべることが意識されます。
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