火をつける
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- 1 火をつける、火を起こす
燃える火を新たにつけることを表します。文脈によっては、人の情熱や対立などを引き起こす比喩にも使われます。
火をつける、火を起こす
燃料や物に火をつけて、燃え始めさせることを表します。
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ช่วยจุดไฟให้หน่อย chûay cùt fay hây nɔ̀ɔy
チュアイ ジュット ファイ ハイ ノーイ ちょっと火をつけてくれる? ช่วยจุดไฟให้หน่อยの詳細 -
ห้ามจุดไฟในป่า hâam cùt fay nay pàa
ハーム ジュット ファイ ナイ パー 森の中で火をつけてはいけない ห้ามจุดไฟในป่าの詳細
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คนร้ายจุดไฟเผารถ khon ráay cùt fay phǎw rót
コン ラーイ ジュット ファイ パオ ロット 犯人は車に火をつけて燃やした คนร้ายจุดไฟเผารถの詳細
詳しい説明
説明
จุด「火をつける」と ไฟ「火」からできた表現です。中心となるイメージは、火がない状態から燃えている状態にすることです。 薪・炭・たき火などへの点火に使えます。จุดไฟเผา+対象 という形では、その対象に火を放って焼くことを明確に表します。 また、心や感情に火をつけるイメージから、情熱や意欲を呼び起こす肯定的な意味にも、怒りや対立をあおる否定的な意味にも使われます。
使われる場面
炭や薪に火をつけるとき、たき火や調理用の火を起こすときに使います。ห้ามจุดไฟ「火をつけるな」は、森林などの火災防止の注意書きでも見られます。 ニュースでは物への放火を述べる文脈に、スピーチや文章では情熱・怒り・対立を生じさせる比喩に使われます。
注意
ไฟ には「電気・明かり」という意味もありますが、จุดไฟ は通常、燃える火について使います。照明をつける場合は เปิดไฟ と言います。ろうそくなら จุดเทียน が自然です。 また、จุดไฟ だけでは必ずしも「放火する」という意味にはなりません。犯罪としての放火を明確にする場合は วางเพลิง、対象を燃やすことを示す場合は จุดไฟเผา+対象 が使われます。