จักจั่น
cákkacàn
セミ
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- 1 セミ
木にとまり、成虫の雄が大きな音で鳴く昆虫「セミ」を表す一般的な語です。
発音規則通りだと本来の発音は càkkacàn ですが、慣習として一般的に cákkacàn と発音されます。
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セミ
名詞⭐️2 あまり使わない
木にとまり、雄が特徴的な大きな音で鳴く昆虫を指します。
詳しい説明
説明
จักจั่น は「セミ」を指す、日常的で文体を選ばない名詞です。通常はこの語だけで通じますが、昆虫であることを明示して แมลงจักจั่น と言うこともあります。 よく使う組み合わせには、จักจั่นร้อง「セミが鳴く」、เสียงจักจั่น「セミの鳴き声」、จักจั่นเกาะต้นไม้「セミが木にとまる」などがあります。 昆虫なので、数えるときの類別詞は ตัว を使います。たとえば จักจั่นหนึ่งตัว は「セミ一匹」です。
使われる場面
庭、公園、森などでセミを見たり、その鳴き声を聞いたりしたときに使います。自然、昆虫、暑い時期の風景について話す場面にもよく現れます。
注意
จิ้งหรีด「コオロギ」と混同しないでください。จักจั่น は主に木にとまって鳴くセミを指します。鳴き声そのものを指す場合は เสียงจักจั่น と言います。