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タイ語

ไขสันหลัง

構成語

ไข
หลัง

発音記号

khǎy sǎn lǎŋ

ไขสันหลัง

khǎy sǎn lǎŋ
カイ サン ラン

脊髄

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  1. 1 脊髄

背骨の中を通る神経組織で、脳と体をつなぐ「脊髄」を指す語です。医療・けが・神経の話で使われます。

1

脊髄

名詞⭐️2 あまり使わない

背骨の内部を通り、脳と体の各部分をつなぐ中枢神経の部分を指します。

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詳しい説明

説明

ไขสันหลัง は医学・身体に関する語で、日本語の「脊髄」に当たります。ไข はここでは「髄・内部の柔らかい部分」、สันหลัง は「背骨・脊柱」のイメージで、全体として「背骨の中の髄」と理解できます。日常会話だけでなく、病院、事故、麻痺、神経、検査などの説明でよく出ます。

使われる場面

病院での診察、事故やけがの説明、ニュース、神経・麻痺・検査について話す場面で使います。

注意

「背中が痛い」と言いたいときは ไขสันหลัง ではなく ปวดหลัง を使います。ไขสันหลัง は「背中」ではなく「脊髄」です。

似た語との違い

1 脊髄 の類義語

  • กระดูกสันหลัง は「背骨・脊柱」です。ไขสันหลัง はその骨の中を通る神経組織「脊髄」を指します。

  • หลัง は日常語で「背中」です。ไขสันหลัง は体の表面ではなく、背骨の内部にある神経組織を指します。

構成する語

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編集・確認情報

最終確認日

この項目は、タイ語ネイティブ編集者が、タイ語としての意味・自然さ・例文・発音を一つずつ確認し、日本語ネイティブ編集者が、日本語訳の正確さ・語感・学習者向けの説明を確認しています。誤りのご報告や修正提案は、上記リンクより常に受け付けています。

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