คร่อม
khrɔ̂m
またがる
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- 1 またがる、馬乗りになる
人や物が対象を中央に置き、その両側にまたがる姿勢や配置を表します。
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またがる、馬乗りになる
動詞⭐️3 一般的
脚を左右に開き、乗り物や物を股の下に挟む姿勢を取ることを表します。
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คร่อมมอเตอร์ไซค์ khrɔ̂m mɔɔtəəsay
クロム モー トゥー サイ オートバイにまたがる คร่อมมอเตอร์ไซค์の詳細
詳しい説明
説明
คร่อม の中心には、「対象を中央または下に置き、その両側に及ぶ」というイメージがあります。 人については、脚を開いて自転車、オートバイ、馬、椅子などを挟む姿勢を表します。姿勢を明確にするときは นั่งคร่อม+対象(対象にまたがって座る)という形がよく使われます。
使われる場面
自転車やオートバイにまたがっている姿勢、椅子や柵などを脚で挟んで座る様子を説明するときに使います。
注意
「道路を渡る」のように、一方から反対側へ移動する場合は ข้าม を使います。คร่อมถนน は通常、人が道路を横断することではなく、構造物などが道路の上をまたいでいることを表します。また、乗り物に乗って移動・運転すること自体を言うなら、通常は ขี่ のほうが適切です。
似た語との違い
1 またがる の類義語
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ขี่ は動物や乗り物に「乗る・運転する」ことに焦点があります。คร่อม は移動や運転ではなく、対象を脚の間に置く姿勢そのものを表します。