ผู้
〜する人
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- 1 〜する人、〜者、〜である人
- 2 男性の、雄の
- 3 〜する者、〜である者、人[硬い表現]
人の役割・性質・行為を表す語を作る要素で、「〜する人」「〜者」という意味でよく使われます。また、いくつかの語では「男性・雄」を表します。
〜する人、〜者、〜である人
動詞・状態・役割を表す語の前について、「その行為をする人」「その立場の人」を表します。会話よりも、案内・ニュース・書類・学校・病院などでよく使われます。
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ผู้เรียน phûu rian
プー リアン 学習者 ผู้เรียนの詳細
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ผู้ป่วย phûu pùay
プー プアイ 患者 ผู้ป่วยの詳細 -
ผู้รับผิดชอบ phûu ráp phìt chɔ̂ɔp
プー ラップ ピット チョープ 責任者、担当者 ผู้รับผิดชอบの詳細
男性の、雄の
特定の語の中で、人間の男性や動物の雄を表します。単独で自由に形容詞として使うというより、決まった語の一部として覚えるのが実用的です。
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เพศผู้ phêet phûu
ペート プー 雄性、男性の性 เพศผู้の詳細
〜する者、〜である者、人[硬い表現]
硬い文章や規則文などで、「〜する者」「〜である者」のように人を指します。日常会話では普通 คนที่... を使うことが多いです。
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ผู้ที่มีอาการดังกล่าว phûu thîi mii aakaan daŋ klàaw
プー ティー ミー アー カーン ダン グラーオ そのような症状がある人 ผู้ที่มีอาการดังกล่าวの詳細
詳しい説明
説明
ผู้ の中心は「人を役割や性質で分類する」ことです。ผู้ + 動詞・状態語・役割語 で ผู้ใช้「使う人」、ผู้สมัคร「応募者」、ผู้บริโภค「消費者」のような名詞を作ります。日本語では「〜者」と訳しやすいですが、タイ語ではサービス画面、病院、学校、ニュース、行政文書などで非常によく見ます。一方、普通の会話で「〜している人」と言いたいだけなら คนที่... のほうが自然なことも多いです。
使われる場面
学校・病院・会社・行政・ニュース・法律文・アプリ画面などで、人を名前ではなく役割や立場で示すときによく使います。
注意
ผู้ + 動詞 を何にでも使うと硬く不自然になることがあります。日常会話では คนที่... を使うほうが自然な場合があります。また、物を表す「〜するもの」には普通 ผู้ は使わず、เครื่อง・สิ่ง・อุปกรณ์ などを使います。