ผู้บังคับบัญชา
phûu baŋkhápbanchaa
上司
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- 1 上司、上官
組織の正式な指揮命令系統において、部下に指示を出し、その仕事を監督する権限を持つ人を表します。
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上司、上官
名詞⭐️2 あまり使わない
職場、官公庁、軍、警察などで、正式な権限に基づいて部下を指揮・監督する立場の人です。
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รายงานผู้บังคับบัญชา raayŋaan phûu baŋkhápbanchaa
ラーイ ガーン プー バン カッ バン チャー 上司に報告する รายงานผู้บังคับบัญชาの詳細
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ผู้บังคับบัญชาควรรับฟังความคิดเห็นของผู้ใต้บังคับบัญชา phûu baŋkhápbanchaa khuan rápfaŋ khwaamkhíthěn khɔ̌ɔŋ phûu tâay baŋkhápbanchaa
プー バン カッ バン チャー クワン ラップ ファン クワーム キット ヘン コーン プー ターイ バン カッ バン チャー 上司は部下の意見に耳を傾けるべきだ ผู้บังคับบัญชาควรรับฟังความคิดเห็นของผู้ใต้บังคับบัญชาの詳細
詳しい説明
説明
ผู้บังคับบัญชา は、単に年齢や経験が上の人ではなく、組織上の権限によって部下を指揮・監督する人を指します。 ผู้(人)と บังคับบัญชา(命令・指揮する)から成り、全体で「指揮命令する人」というイメージです。会社でも使えますが、やや硬く、公務員組織、軍、警察、規程、公文書などで特によく見られます。 対になる語は ผู้ใต้บังคับบัญชา「部下」です。人を数えるときの類別詞は คน を使います。
使われる場面
会社で報告先や指示系統を説明するときのほか、官公庁の服務規程、軍や警察の命令系統、公式な通知や申請書などで使われます。「上司に報告する」「上官の命令に従う」といった場面に適しています。
注意
日常会話で会社の上司を気軽に指す場合は、หัวหน้า のほうが自然なことがよくあります。เจ้านาย も「ボス・上司」を表しますが、ผู้บังคับบัญชา ほど正式な指揮命令関係に焦点を置く語ではありません。