ควร
khuan
〜すべきだ
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- 1 〜すべきだ、〜したほうがよい、〜であるべきだ、〜するのが適切だ
状況・道理・マナーなどから見て「そうするのが適切だ、望ましい」と判断するときに使う助動詞的な語です。命令よりは助言・妥当性のニュアンスです。
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〜すべきだ、〜したほうがよい、〜であるべきだ、〜するのが適切だ
動詞⭐️5 超重要
動詞の前に置いて、「〜すべきだ」「〜したほうがよい」「〜であるべきだ」と、望ましい行動や妥当な状態を表します。
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คุณควรพักผ่อน khun khuan phák phɔ̀ɔn
クン クワン パック ポーン あなたは休んだほうがいい คุณควรพักผ่อนの詳細 -
ไม่ควรพูดแบบนั้น mây khuan phûut bɛ̀ɛp nán
マイ クワン プート ベープ ナン そんなふうに言うべきではない ไม่ควรพูดแบบนั้นの詳細
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เราควรไปกี่โมง? raw khuan pay kìi mooŋ
ラオ クワン パイ ギー モーン 私たちは何時に行くべき? เราควรไปกี่โมง?の詳細
詳しい説明
説明
ควร は ควร + 動詞 の形で使うのが基本です。否定は ไม่ควร + 動詞 で「〜すべきではない」「〜しないほうがよい」になります。ควรจะ も非常によく使われ、意味はほぼ同じですが、会話では少し自然で柔らかく聞こえることがあります。ควรได้รับ... は「〜を受けるべきだ」「〜されるべきだ」という受け身的な表現で、仕事・ニュース・社会的な話題でよく見ます。
使われる場面
助言、健康上の注意、マナー、ルール、仕事上の提案、社会的に望ましい行動を述べる場面でよく使います。先生・医者・上司・公共の案内など、理性的に「こうするのがよい」と伝える文脈に向いています。
注意
目上の人に คุณควร... と直接言うと、文脈によっては上から助言しているように聞こえることがあります。柔らかく言いたいときは ควรจะ や น่าจะ、疑問形を使うと自然です。