น่าจะ
たぶん〜だろう
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- 1 たぶん〜だろう、〜のはずだ、〜しそうだ
- 2 〜したほうがよい、〜すればよかった
状況や知識から「その可能性が高そうだ」と推測したり、ある行動を控えめに勧めたりする表現です。
たぶん〜だろう、〜のはずだ、〜しそうだ
状況や根拠から、あることが事実になる可能性が高いと控えめに推測します。
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พรุ่งนี้ฝนน่าจะตก phrûŋníi fǒn nâa cà tòk
プルン ニー フォン ナー ジャ トック 明日は雨が降りそうだ พรุ่งนี้ฝนน่าจะตกの詳細 -
เขาน่าจะถึงแล้ว khǎw nâa cà thʉ̌ŋ lɛ́ɛw
カオ ナー ジャ トゥン レーオ 彼はもう着いているはずだ เขาน่าจะถึงแล้วの詳細
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เขาไม่น่าจะมา khǎw mây nâa cà maa
カオ マイ ナー ジャ マー 彼はたぶん来ないだろう เขาไม่น่าจะมาの詳細
〜したほうがよい、〜すればよかった
ある行動が状況に合っていると判断し、命令を避けて柔らかく勧めます。文脈によっては、しなかった行動への後悔や批判も表します。
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คุณน่าจะพักหน่อย khun nâa cà phák nɔ̀ɔy
クン ナー ジャ パック ノーイ 少し休んだほうがよい คุณน่าจะพักหน่อยの詳細
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น่าจะลองดูนะ nâa cà lɔɔŋ duu ná
ナー ジャ ローン ドゥー ナ 試してみるといいと思うよ น่าจะลองดูนะの詳細 -
น่าจะบอกฉันก่อน nâa cà bɔ̀ɔk chǎn kɔ̀ɔn
ナー ジャ ボーク チャン ゴーン 先に私に言ってくれればよかったのに น่าจะบอกฉันก่อนの詳細
詳しい説明
説明
น่าจะ は น่า と จะ が組み合わさった形ですが、通常は全体で一つの表現として覚えるのが自然です。 最も基本的な用法は推量です。「主語+น่าจะ+動詞・状態」の形で、入手した情報や目の前の状況から「たぶん〜だろう」と判断します。แล้ว を伴うと、すでに起きたことについて「もう〜したはずだ」と推測できます。 人にできる行動を後ろに置くと、「〜したほうがよい」という柔らかな提案として解釈されることがあります。過去の状況が明らかな文脈では、「〜すればよかった」という後悔や軽い非難にもなります。
使われる場面
天気、予定、人の居場所、店の営業状況などについて、手元の情報から予測するときによく使います。また、相手の様子を見て休憩などを柔らかく勧める場面や、過去の対応について「こうすればよかった」と述べる場面でも使われます。日常会話にも一般的な文章にも自然です。
注意
น่าจะ は「必ず」「間違いなく」という確実な断定ではありません。 否定では ไม่น่าจะ+動詞 が「〜する可能性は低い/たぶん〜ない」を表します。น่าจะไม่+動詞 も「たぶん〜ない」ですが、こちらは後ろの内容そのものを否定する意識が出やすい形です。 助言の意味になるか単なる予測になるかは文脈で決まります。明確な義務や強い助言を表したい場合は ควร または ควรจะ のほうが適しています。