たぶん〜だろう
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- 1 たぶん〜だろう、おそらく〜だ
状況や経験から判断して、「おそらく〜だろう」と話し手が見込んでいることを表します。未来だけでなく、現在の状態や過去の出来事の推測にも使えます。
たぶん〜だろう、おそらく〜だ
ある程度の根拠に基づき、事実・出来事・仮定の結果を「おそらくそうだろう」と推測します。
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เขาคงจะไม่รู้ khǎw khoŋ cà mây rúu
カオ コン ジャ マイ ルー 彼はたぶん知らないのだろう เขาคงจะไม่รู้の詳細 -
เขาคงจะกลับบ้านแล้ว khǎw khoŋ cà klàp bâan lɛ́ɛw
カオ コン ジャ グラッ バーン レーオ 彼はもう家に帰ったのだろう เขาคงจะกลับบ้านแล้วの詳細
詳しい説明
説明
คงจะ は、確実な事実として断言せず、状況や経験から「おそらくそうだ」と推測するときに使う一般的な表現です。 基本の語順は「主語+คงจะ+述語」です。否定の場合は คงจะไม่+述語 となります。 คง+จะ という形ですが、未来専用ではありません。แล้ว などとともに、すでに起きた出来事を推測することもできます。また、ถ้า A, คงจะ B の形では「もしAなら、おそらくBだろう」という仮定の結果を表せます。 会話でも文章でも自然に使える、中立的な表現です。
使われる場面
人が来ない理由を推測するとき、天気や今後の予定を予想するとき、すでに起きたことを状況から判断するときによく使います。คุณคงจะเหนื่อยมาก のように相手の状態を察して述べれば、「きっとお疲れでしょう」のような気遣いも表せます。
注意
คงจะ は単なる「可能性がある」よりも、「おそらくそうだ」という話し手の見込みを表します。ただし、確実だと断定する表現ではありません。また、คง を単独で使ったときには「依然として〜だ」「〜のままである」という別の意味になることがあるため、区別してください。