รู้
知る
ネイティブ録音
音の高さを解析中…
音の高さのグラフは表示できません
- 1 知る、知っている、分かる
情報や事実が頭に入っていて「知っている」ことや、新しい事実に「気づく・知る」ことを表す基本動詞です。
知る、知っている、分かる
事実・答え・状況などについて情報を持っていること、または新たにそれを知ることを表します。
もっと見る (1件)
-
เพิ่งรู้ว่าเขาแต่งงานแล้ว phə̂əŋ rúu wâa khǎw tɛ̀ŋ ŋaan lɛ́ɛw
プーン ルー ワー カオ テン ガーン レーオ 彼がもう結婚していると今知った เพิ่งรู้ว่าเขาแต่งงานแล้วの詳細
詳しい説明
説明
รู้ の中心は、事実や情報が意識・知識の中にあるというイメージです。文脈によって、すでに「知っている」状態と、新たに「知る・気づく」変化の両方を表せます。 内容を続けるときは รู้ว่า+文(「〜だと知っている」)がよく使われます。รู้แล้ว は「もう知っている」、เพิ่งรู้ は「今知ったばかり」です。 รู้ はほかの語と結びつくことも多く、รู้จัก は人や場所などとの面識・馴染み、รู้สึก は感覚や感情、ความรู้ は知識を表します。
使われる場面
日常会話で、相手が情報を知っているか尋ねるとき、質問に「知らない」と答えるとき、何かを新たに知ったと伝えるときに非常によく使います。文章でも使える中立的な基本語です。
注意
日本語の「分かる」をすべて รู้ で表すことはできません。事実や答えを知っている場合は รู้、意味・理由・仕組みを理解している場合は เข้าใจ が基本です。 人や場所を「知っている・馴染みがある」と言う場合は、通常 รู้จัก を使います。また、泳げる・運転できるなど習得した技能には、一般に เป็น を使います。