รู้สึก
感じる
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- 1 感じる
- 2 〜という気がする、〜のように感じる
心や体に生じる感情・感覚を受け取ったり、主観的な印象を抱いたりすることを表す基本動詞です。
感じる
感情、気分、痛み、疲れなど、心や体の内側に生じる状態を感じることを表します。
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รู้สึกดี rúusʉ̀k dii
ルー スック ディー 気分がいい รู้สึกดีの詳細 -
ฉันรู้สึกเหนื่อย chǎn rúusʉ̀k nʉ̀ay
チャン ルー スック ヌアイ 私は疲れている ฉันรู้สึกเหนื่อยの詳細
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รู้สึกเจ็บตรงนี้ rúusʉ̀k cèp troŋ níi
ルー スック ジェップ トロン ニー ここが痛い รู้สึกเจ็บตรงนี้の詳細 -
เขารู้สึกเสียใจ khǎw rúusʉ̀k sǐa cay
カオ ルー スック シア ジャイ 彼/彼女は悲しく思っている เขารู้สึกเสียใจの詳細
〜という気がする、〜のように感じる
事実として断定せず、自分の印象や直感として「〜のようだ」と捉えることを表します。
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ฉันรู้สึกว่าเขาเปลี่ยนไป chǎn rúusʉ̀k wâa khǎw plìan pay
チャン ルー スック ワー カオ プリアン パイ 彼/彼女は変わったような気がする ฉันรู้สึกว่าเขาเปลี่ยนไปの詳細
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คุณรู้สึกอย่างไรกับเรื่องนี้ khun rúusʉ̀k yàaŋ ray kàp rʉ̂aŋ níi
クン ルー スック ヤーン ライ ガップ ルアン ニー このことをどう感じる? คุณรู้สึกอย่างไรกับเรื่องนี้の詳細
詳しい説明
説明
รู้สึก は、心や体の内側で何かを「感じ取る」ことが中心イメージです。日常会話でも文章でも広く使われる標準的な語です。 基本的な形は「รู้สึก+状態を表す語」です。รู้สึกดี は「気分がいい」、รู้สึกเหนื่อย は「疲れている」のように、自然な日本語では必ずしも「感じる」と訳しません。 「รู้สึกว่า+文」にすると、断定を避けて「〜という気がする」「〜のように感じる」と主観的な印象を表せます。 รู้สึก は รู้ と สึก に分けて考えるより、全体で一つの動詞として覚えるのが実用的です。รู้สึกตัว は「意識がある・意識を取り戻す」という定型表現です。
使われる場面
気分や体調を伝える場面で非常によく使います。うれしさ、悲しさ、疲労、痛み、暑さなどを表すほか、人や出来事についての感想を述べたり、相手の気持ちを尋ねたりするときにも使います。 医療や事故の場面では、รู้สึกตัว の形で意識の有無や意識の回復を表します。
注意
日本語の「思う」をすべて รู้สึก で表すことはできません。考えや意見として「〜と思う」と言う場合は、通常 คิดว่า を使います。รู้สึกว่า が適するのは、感情や直感に基づく「〜という気がする」です。 また、感じ取る対象を明示する場合は รู้สึกถึง+名詞 の形がよく使われます。たとえば รู้สึกถึงความเปลี่ยนแปลง は「変化を感じる」です。