悲しむ
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- 1 悲しむ、残念に思う、気の毒に思う、申し訳なく思う
悲しい出来事に心を痛めたり、自分の行動を悔やんだりする気持ちを表します。文脈により「悲しい」「残念に思う」「後悔する」などと訳されます。
悲しむ、残念に思う、気の毒に思う、申し訳なく思う
不幸、別れ、失敗などについて悲しみや心の痛みを感じることを表します。相手への同情やお悔やみにも使います。
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ฉันเสียใจมาก chǎn sǐa cay mâak
チャン シア ジャイ マーク 私はとても悲しい ฉันเสียใจมากの詳細 -
เขาเสียใจที่คุณจากไป khǎw sǐa cay thîi khun càak pay
カオ シア ジャイ ティー クン ジャーク パイ 彼はあなたが去ったことを悲しんでいる เขาเสียใจที่คุณจากไปの詳細
詳しい説明
説明
เสียใจ は、感情や状態を表す動詞として使われます。主語の後ろに置き、เขาเสียใจ「彼は悲しんでいる」のように言えます。 เสียใจที่+文 は非常によく使う形です。後ろの内容によって、「〜を悲しむ」「〜を残念に思う」「〜したことを後悔する」のいずれにもなります。 相手の不幸に共感するときは เสียใจด้วย が定番です。会話では เสียใจด้วยนะ、丁寧に言うなら เสียใจด้วยครับ/ค่ะ と言えます。 語は เสีย「失う・損なう」と ใจ「心」から成り、心が傷ついたようなイメージで覚えられます。
使われる場面
別れ、死、失恋、失敗などで悲しんでいるとき、悪い知らせを聞いて相手に同情するとき、自分の発言や行動を後悔するときに使います。日常会話でも改まった場面でも広く使える一般的な語です。
注意
เสียใจ だけでは、必ずしも明確な謝罪になりません。自分の過失について直接「ごめんなさい」と謝る場合は ขอโทษ を使うのが基本です。また、เสียใจ は文脈によって悲しみと後悔のどちらにもなるため、必要なら เสียใจที่〜 と理由を続けて意図を明確にします。