〜だと思う
ネイティブ録音
音の高さを解析中…
音の高さのグラフは表示できません
- 1 〜だと思う、〜だと考える、〜だろうと思う
自分の考え・判断・推測として「〜だと思う」と述べる基本表現です。後ろに文や節を続けて、意見をやわらかく伝えるときによく使います。
1
〜だと思う、〜だと考える、〜だろうと思う
動詞⭐️5 超重要
後ろに続く内容を、自分の考え・判断・推測として述べます。疑問文では相手の意見を聞く形にもなります。
-
คิดว่าน่าจะใช่ khít wâa nâa cà chây
キット ワー ナー ジャ チャイ たぶんそうだと思う คิดว่าน่าจะใช่の詳細
もっと見る (2件)
-
คุณคิดว่าอย่างไร khun khít wâa yàaŋ ray
クン キット ワー ヤーン ライ あなたはどう思う? คุณคิดว่าอย่างไรの詳細
詳しい説明
説明
คิดว่า は คิด「考える・思う」+ ว่า「〜と」にあたる語からできた表現で、基本形は คิดว่า + 文 です。主語を省いて คิดว่า... と始めることも多く、文脈上「私は〜と思う」という意味になります。คุณคิดว่า...? や คิดว่าไง のようにすると、相手の意見を聞く表現になります。ไม่คิดว่า... は「〜とは思わない」「〜とは思わなかった」となり、予想外だった気持ちにもよく使います。
使われる場面
日常会話、学校、仕事、相談、意見交換など、非常に幅広い場面で使います。断定せずに自分の意見を言いたいとき、予想を述べるとき、相手の考えを聞くときに便利です。
注意
คิดว่า の後ろには基本的に文や節を続けます。名詞だけを置くと不自然なことがあるため、必要に応じて เป็น「〜である」などを入れます。また、強く断定したい場合は คิดว่า を入れずに直接言う方が自然なこともあります。