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タイ語

คิดว่า

構成語

คิด
ว่า

発音記号

khít wâa

คิดว่า

khít wâa
キット ワー

〜だと思う

ネイティブ録音

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  1. 1 〜だと思う、〜だと考える、〜だろうと思う

自分の考え・判断・推測として「〜だと思う」と述べる基本表現です。後ろに文や節を続けて、意見をやわらかく伝えるときによく使います。

1

〜だと思う、〜だと考える、〜だろうと思う

動詞⭐️5 超重要

後ろに続く内容を、自分の考え・判断・推測として述べます。疑問文では相手の意見を聞く形にもなります。

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詳しい説明

説明

คิดว่าคิด「考える・思う」+ ว่า「〜と」にあたる語からできた表現で、基本形は คิดว่า + 文 です。主語を省いて คิดว่า... と始めることも多く、文脈上「私は〜と思う」という意味になります。คุณคิดว่า...? や คิดว่าไง のようにすると、相手の意見を聞く表現になります。ไม่คิดว่า... は「〜とは思わない」「〜とは思わなかった」となり、予想外だった気持ちにもよく使います。

使われる場面

日常会話、学校、仕事、相談、意見交換など、非常に幅広い場面で使います。断定せずに自分の意見を言いたいとき、予想を述べるとき、相手の考えを聞くときに便利です。

注意

คิดว่า の後ろには基本的に文や節を続けます。名詞だけを置くと不自然なことがあるため、必要に応じて เป็น「〜である」などを入れます。また、強く断定したい場合は คิดว่า を入れずに直接言う方が自然なこともあります。

似た語との違い

1 〜だと思う の類義語

  • นึกว่า は「〜だと思っていたが、実は違った」という思い込み・勘違いの感じが出やすいです。คิดว่า はもっと中立的に、今の考えや判断を述べます。

  • เชื่อว่า は「〜だと信じる」で、確信や信念が強めです。คิดว่า は意見・判断・推測を広く表し、確信が弱い場合にも使えます。

  • เห็นว่า は「〜と見る、〜という意見である」というやや書き言葉・改まった響きがあります。คิดว่า は日常会話で最も自然に使える基本表現です。

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最終確認日

この項目は、タイ語ネイティブ編集者が、タイ語としての意味・自然さ・例文・発音を一つずつ確認し、日本語ネイティブ編集者が、日本語訳の正確さ・語感・学習者向けの説明を確認しています。誤りのご報告や修正提案は、上記リンクより常に受け付けています。

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