ถ้า
thâa
もし〜なら
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- 1 もし〜なら、〜なら、〜だったら
条件や仮定を置いて、「その場合はどうなるか・どうするか」を述べる接続詞です。日本語の「もし〜なら」「〜だったら」にあたります。
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もし〜なら、〜なら、〜だったら
接続詞⭐️5 超重要
ある条件を前提にして、その場合の結果・判断・行動を続けます。
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ถ้าหิวก็กิน thâa hǐw kɔ̂ɔ kin
ター ヒウ ゴー ギン お腹が空いたなら食べればいい ถ้าหิวก็กินの詳細
詳しい説明
説明
ถ้า の中心イメージは「条件を置く」です。基本形は ถ้า + 条件 + 結果 で、結果側に ก็ が入って ถ้า...ก็...「もし〜なら、その場合は〜」となることもよくあります。ただし ก็ は必須ではありません。会話では ถ้างั้น「それなら、じゃあ」が非常によく使われます。これは ถ้า + อย่างนั้น「もしそうなら」から来た表現です。
使われる場面
日常会話、予定調整、依頼、助言、説明、ルール、警告など、条件をつけて話す場面で広く使います。「暇なら」「雨なら」「必要なら」「そうなら」のように、状況に応じて次の行動を決めるときによく出ます。
注意
ถ้า は条件を導く語なので、普通は後ろに条件内容が必要です。丁寧に依頼したいときは ถ้าสะดวก「ご都合がよければ」、ถ้าไม่รบกวน「ご迷惑でなければ」のような柔らかい決まり表現を使うと自然です。