หาก
hàak
もし〜なら
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- 1 もし〜なら、〜の場合は、〜であれば
- 2 離れた、別の
条件を示して「もし〜なら」「〜の場合は」と言う接続詞です。日常会話の ถ้า より少し改まった、文章向きの響きがあります。
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もし〜なら、〜の場合は、〜であれば
接続詞⭐️3 一般的
ある条件が成り立つ場合に、どうなるか・どうするかを述べる語です。案内文、規則、ビジネス文などでよく使われます。
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หากฝนตก เราจะเลื่อนนัด hàak fǒn tòk raw cà lʉ̂an nát
ハーク フォン トック ラオ ジャ ルアン ナット 雨が降ったら、約束を延期する หากฝนตก เราจะเลื่อนนัดの詳細
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ไม่ใช่วันนี้ พรุ่งนี้ต่างหาก mây chây wan níi phrûŋníi tàaŋ hàak
マイ チャイ ワン ニー プルン ニー ターン ハーク 今日じゃなくて、明日だよ ไม่ใช่วันนี้ พรุ่งนี้ต่างหากの詳細
詳しい説明
説明
หาก の中心的な使い方は接続詞の「もし〜なら」です。ถ้า とかなり近いですが、หาก は少し硬く、書き言葉・丁寧な案内・規約・ニュース・ビジネス文でよく使われます。形としては หาก + 条件、หาก...ก็...、หากไม่... がよく出ます。 もう一つ、古くからの「離れた・別の」という意味があり、現代の学習では ต่างหาก「別に、むしろそちらだ、〜こそ」のような表現の中で覚えるのが実用的です。
使われる場面
問い合わせ案内、注意書き、契約・規約、メール、ニュース記事などで「〜の場合は」と丁寧に条件を示すときによく使います。軽い日常会話では ถ้า のほうが自然です。
注意
หากแต่ は「しかし・むしろ」という文語的な逆接表現、ต่างหาก は「別に・むしろそちらだ」という強調表現です。どちらも หาก 単独の「もし」と直訳しないように注意してください。