เวลา
時間
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- 1 時間、時刻、期間
- 2 〜するとき、〜のときは
出来事が進む「時間」、時計上の「時刻」、ある長さを持つ「期間」を広く表す基本語です。また、後ろに動作や状態を続けて「〜するとき」という意味でも使います。
時間、時刻、期間
時間そのもの、時計で示す時刻、または何かが続く時間の長さを表します。
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ไม่มีเวลา mây mii weelaa
マイ ミー ウェー ラー 時間がない ไม่มีเวลาの詳細 -
ตอนนี้เวลาเท่าไร tɔɔn níi weelaa thâw ray
トーン ニー ウェー ラー タオ ライ 今、何時ですか ตอนนี้เวลาเท่าไรの詳細
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ใช้เวลาเท่าไร cháy weelaa thâw ray
チャイ ウェー ラー タオ ライ どのくらい時間がかかりますか ใช้เวลาเท่าไรの詳細 -
หมดเวลาแล้ว mòt weelaa lɛ́ɛw
モット ウェー ラー レーオ もう時間切れだ หมดเวลาแล้วの詳細
〜するとき、〜のときは
後ろに動作や状態を続け、そのことが起きるときや、繰り返し起きる状況を示します。
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เวลาทำงานอย่าเล่นโทรศัพท์ weelaa tham ŋaan yàa lên thoorasàp
ウェー ラー タム ガーン ヤー レン トー ラ サップ 仕事中は携帯電話をいじらないで เวลาทำงานอย่าเล่นโทรศัพท์の詳細
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เวลาฝนตก รถติดมาก weelaa fǒn tòk rót tìt mâak
ウェー ラー フォン トック ロッ ティット マーク 雨が降ると、とても渋滞する เวลาฝนตก รถติดมากの詳細
詳しい説明
説明
เวลา は、日常生活で非常によく使う中立的な基本語です。 名詞では、มีเวลา(時間がある)、ไม่มีเวลา(時間がない)、ตรงเวลา(時間どおりに)、เสียเวลา(時間を無駄にする)、ใช้เวลา(時間がかかる)のような形が重要です。文脈によって「時間一般」「時刻」「期間」のいずれも表せます。 เวลา+動作・状態 の形では「〜するとき」となります。特に、習慣や繰り返し起こることを述べる日常会話でよく使われます。 時間の量は เวลา を直接数えず、ชั่วโมง(時間)、นาที(分)、วัน(日)などの単位で示します。例えば ใช้เวลาสามชั่วโมง は「3時間かかる」です。
使われる場面
予定や待ち合わせの時刻を決めるとき、相手に時間があるか尋ねるとき、移動や作業の所要時間を説明するときに頻繁に使います。試験や競技の制限時間、営業時間、空き時間について話す場合にも使われます。また、「疲れたとき」「雨が降るとき」のように、ある状況で何が起こるかを述べる会話でも自然です。
注意
時刻を尋ねる日常的な表現には กี่โมง(何時)もあります。เวลาเท่าไร は「何時」と解釈できますが、所要時間を尋ねたい場合は ใช้เวลาเท่าไร(どのくらい時間がかかるか)とすると明確です。また、「機会」という意味で日本語の「時間」を使う場合でも、好機やチャンスを強調するなら เวลา ではなく โอกาส を使います。