เพลง
歌
ネイティブ録音
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- 1 歌、曲
- 2 〜曲[歌・曲の類別詞]
歌詞の有無を問わず、一つのまとまりとして聴く「歌」や「曲」を表します。また、曲を数える類別詞としても使います。
歌、曲
歌ったり、演奏・再生したりして聴く、一つのまとまりを持った歌や曲を指します。
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ฟังเพลง faŋ phleeŋ
ファン プレーン 音楽を聴く ฟังเพลงの詳細 -
เพลงนี้เพราะมาก phleeŋ níi phrɔ́ mâak
プレーン ニー プロ マーク この曲はとてもきれいだ เพลงนี้เพราะมากの詳細
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ชอบเพลงอะไร chɔ̂ɔp phleeŋ aray
チョー プレーン ア ライ どんな曲が好き? ชอบเพลงอะไรの詳細 -
เปิดเพลงหน่อย pə̀ət phleeŋ nɔ̀ɔy
プート プレーン ノーイ ちょっと音楽をかけて เปิดเพลงหน่อยの詳細
〜曲[歌・曲の類別詞]
歌や曲を「一曲、二曲」と数えるときに使う類別詞です。
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อัลบั้มนี้มีสามเพลง anbâm níi mii sǎam phleeŋ
アン バム ニー ミー サーム プレーン このアルバムには3曲入っている อัลบั้มนี้มีสามเพลงの詳細 -
ร้องอีกหนึ่งเพลง rɔ́ɔŋ ìik nʉ̀ŋ phleeŋ
ローン イーク ヌン プレーン もう一曲歌う ร้องอีกหนึ่งเพลงの詳細
詳しい説明
説明
เพลง は、日常的な「歌」や「曲」を表す基本語です。歌詞があるものだけでなく、歌詞のない曲にも使えます。 ฟังเพลง は直訳すると「曲を聴く」ですが、日本語では「音楽を聴く」と訳すのが自然な場合も多くあります。ほかにも ร้องเพลง(歌を歌う)、เปิดเพลง(音楽をかける)、แต่งเพลง(曲を作る)のように使います。 曲を数えるときは เพลง 自体が類別詞になり、หนึ่งเพลง(1曲)、สองเพลง(2曲)のように表します。
使われる場面
音楽を聴く、歌う、再生する、好きな曲について話す、カラオケで曲を選ぶといった日常的な場面で広く使います。音楽配信サービスなどでも、ชื่อเพลง(曲名)やเนื้อเพลง(歌詞)のような表現でよく見かけます。
注意
一般的な芸術分野としての「音楽」には ดนตรี を使います。たとえば「音楽を学ぶ」は เรียนดนตรี、「楽器」は เครื่องดนตรี です。一方、日常的な「音楽を聴く」には ฟังเพลง が自然です。
似た語との違い
1 歌 の類義語
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ดนตรี は芸術分野としての「音楽」や、演奏される音楽全般を表します。เพลง は通常、聴いたり歌ったりする個々の「歌・曲」に焦点を当てます。