〜したほうがよい
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- 1 〜したほうがよい、〜すべきだ
ある基準や状況から考えて、行動が望ましいこと、または物事が予想どおりになるはずだという判断を表します。
〜したほうがよい、〜すべきだ
人が取る行動について、それが望ましい、適切である、または当然であると判断します。
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เราควรจะทำอย่างไรดี raw khuan cà tham yàaŋ ray dii
ラオ クワン ジャ タム ヤーン ライ ディー 私たちはどうしたらいいだろう เราควรจะทำอย่างไรดีの詳細
詳しい説明
説明
ควรจะ は ควร「望ましい・適切である」と จะ「これからのことや見込みを示す語」からなる表現です。後ろには通常、動作や状態を表す語が続きます。 人の行動について使うと「〜したほうがよい」「〜すべきだ」という助言・判断になります。一方、到着時刻や営業時間などについて使うと、根拠のある予想を表す「〜のはずだ」になります。 助言と義務は強さが連続しており、文脈や口調によって柔らかい勧めにも強い忠告にもなるため、一つの語義にまとめています。ควร だけでもほぼ同じ内容を表せます。
使われる場面
健康、勉強、仕事などについて助言するときや、礼儀・責任・規則に照らして適切な行動を述べるときに使います。ควรจะ+疑問語 や ควรจะ...ไหม の形では、自分がどうすべきか相談できます。 また、到着予定、営業時間、作業の完了などについて、得られた情報から「もう〜しているはずだ」と予想する場面でもよく使われます。
注意
ไม่ควรจะ+動詞 は「〜すべきではない」であり、「〜しなくてもよい」ではありません。「〜する必要がない」には ไม่ต้อง を使います。 また、予想の ควรจะ は根拠や当然性を伴う「〜のはずだ」です。単に「たぶん〜だろう」と可能性を述べる場合は น่าจะ のほうが自然なことがあります。