พูด
phûut
話す
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- 1 話す、言う、〜語を話す、〜について話す
声に出して言葉を使うことを表す基本動詞です。「話す」「言う」「〜語を話す」「〜について話す」など、文脈によって自然な訳が変わります。
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話す、言う、〜語を話す、〜について話す
動詞⭐️5 超重要
口から言葉を出して、話したり、何かを言ったり、ある言語で話したりすることを表します。
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เขาพูดเร็วมาก khǎw phûut rew mâak
カオ プート レオ マーク 彼はとても早く話す เขาพูดเร็วมากの詳細 -
เมื่อกี้คุณพูดว่าอะไร mʉ̂akîi khun phûut wâa aray
ムア キー クン プート ワー ア ライ さっき何と言ったの? เมื่อกี้คุณพูดว่าอะไรの詳細
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ฉันพูดภาษาไทยได้นิดหน่อย chǎn phûut phaasǎa thay dâay nítnɔ̀ɔy
チャン プート パー サー タイ ダーイ ニット ノーイ 私はタイ語を少し話せる ฉันพูดภาษาไทยได้นิดหน่อยの詳細 -
เราต้องพูดเรื่องนี้ raw tɔ̂ŋ phûut rʉ̂aŋ níi
ラオ トン プート ルアン ニー 私たちはこの件について話さなければならない เราต้องพูดเรื่องนี้の詳細
詳しい説明
説明
พูด は「声に出して言葉を使う」という中心イメージの動詞です。พูดเร็ว「早く話す」、พูดเสียงดัง「大きな声で話す」のように話し方を表せます。内容を言うときは พูดว่า...「〜と言う」、พูดความจริง「本当のことを言う」がよく使われます。相手は พูดกับ + 人、話題は พูดเรื่อง... や พูดถึง...、言語能力は พูดภาษาไทยได้ の形で表します。
使われる場面
日常会話、電話、授業、会議、相談、語学能力の説明など、言葉を発する場面全般で使います。中立的な語なので、くだけた会話でも仕事の場面でも使いやすいです。
注意
「住所を教える」「予定を伝える」のように、相手に情報を知らせることが中心なら บอก の方が自然です。また、非常に改まった場面で「述べる」と言いたいときは กล่าว が使われることがあります。