ดังกล่าว
前述の
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- 1 前述の、上述の、当該の、その[前に述べた]
前に述べた人・物・事柄をもう一度指す、やや硬い表現です。名詞の後ろに置いて「前述の〜」「当該の〜」という意味で使います。
前述の、上述の、当該の、その[前に述べた]
前に出てきた名詞を、文書や説明の中で正確に指し戻す表現です。
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บริษัทดังกล่าว bɔɔrisàt daŋ klàaw
ボー リ サッ ダン グラーオ 前述の会社 บริษัทดังกล่าวの詳細
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เจ้าหน้าที่ได้ตรวจสอบเอกสารดังกล่าวแล้ว câw nâathîi dâay trùat sɔ̀ɔp èekkàsǎan daŋ klàaw lɛ́ɛw
ジャオ ナー ティー ダーイ トゥルアット ソープ エーク ガ サーン ダン グラーオ レーオ 担当者は当該書類をすでに確認した เจ้าหน้าที่ได้ตรวจสอบเอกสารดังกล่าวแล้วの詳細 -
เรื่องดังกล่าวสำคัญมาก rʉ̂aŋ daŋ klàaw sǎmkhan mâak
ルアン ダン グラーオ サム カン マーク その件はとても重要だ เรื่องดังกล่าวสำคัญมากの詳細
詳しい説明
説明
ดังกล่าว は ดัง「〜のように」と กล่าว「述べる」から成る表現で、直訳に近い感覚では「述べられたその〜」です。基本の形は 名詞+ดังกล่าว で、บริษัทดังกล่าว「前述の会社」、กรณีดังกล่าว「当該事案」、เหตุการณ์ดังกล่าว「その出来事」のように使います。語感はかなり文書・報告調で、ニュース、行政文書、契約書、報告書などに自然です。
使われる場面
ニュース記事、報告書、議事録、契約書、役所の文書などで、前に出した情報を正確に指し戻したいときによく使います。口頭でも、公式発表やかしこまった説明では使えます。
注意
普通の会話では硬すぎることがあります。「その人」「その店」「その件」なら คนนั้น, ร้านนั้น, เรื่องนั้น などの方が自然です。また、ดังกล่าว は名詞の後ろに置くので、บริษัทดังกล่าว のように言い、ดังกล่าวบริษัท とは言いません。初めて出す情報にも使いません。