เอกสาร
文書
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- 1 文書、書類、資料
文字や情報が記録され、保存・提出・参照できる形になった「文書・書類・資料」を広く表す名詞です。紙だけでなく電子文書にも使えます。
文書、書類、資料
手続きに使う書類から会議・授業の資料まで、情報が記録された文書を幅広く指します。複数の必要書類をまとめて指すこともあります。
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เตรียมเอกสารให้ครบ triam èekkàsǎan hây khróp
トリアム エー ガ サーン ハイ クロップ 必要な書類をすべてそろえて เตรียมเอกสารให้ครบの詳細 -
กรุณาอ่านเอกสารก่อนประชุม karunaa àan èekkàsǎan kɔ̀ɔn prachum
ガ ル ナー アーン エー ガ サーン ゴーン プラ チュム 会議の前に資料を読んでください กรุณาอ่านเอกสารก่อนประชุมの詳細
詳しい説明
説明
เอกสารの中心にあるのは、「情報が記録され、証拠・提出・伝達・参照などに使えるもの」というイメージです。申請書、契約書、証明書、会社の文書、会議資料、教材などを広く表します。 紙の文書に限らず、メールで送るファイルなどの電子文書にも使えます。また、語形だけでは単数と複数を区別しないため、文脈によって一つの文書にも書類一式にもなります。 個々の文書を数える代表的な類別詞はฉบับです。たとえばเอกสารหนึ่งฉบับは「文書一部」、เอกสารสองฉบับは「文書二部」です。 よく組み合わせる動詞には、เตรียมเอกสาร「書類を用意する」、ยื่นเอกสาร「書類を正式に提出する」、ส่งเอกสาร「書類を送る」、ตรวจเอกสาร「書類を確認する」、เซ็นเอกสาร「書類に署名する」があります。
使われる場面
役所、銀行、病院、学校などの手続き、就職活動、契約、会社の事務、会議、授業などで頻繁に使います。必要書類を確認する、書類を提出・送付する、署名する、資料を読むといった場面で特に重要です。
注意
เอกสารは情報が記録された「文書」を指し、素材としての「紙」を表すกระดาษとは異なります。「紙を一枚ください」ならขอกระดาษหนึ่งแผ่นが自然です。また、เอกสารは電子文書にも使えるため、「紙の書類」だけを意味する語ではありません。
似た語との違い
1 文書 の類義語
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หนังสือは通常「本」を表しますが、公的な文脈では「公文書・通知文・書状」の意味でも使われます。เอกสารは形式を限定せず、一般的な書類や資料をより広く指します。