คับ
きつい
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- 1 きつい、窮屈な
- 2 〜です・ます[男性・非標準表記]、はい[男性・非標準表記]
中心となるのは、物や空間に余裕がなく「きつい・窮屈だ」という意味です。また、容量を超えるほどいっぱいになる意味や、くだけたメッセージで ครับ の代わりに使う非標準的な表記もあります。
きつい、窮屈な
衣服や靴、場所などに十分な余裕がなく、締めつけられたり窮屈に感じたりする状態です。
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เสื้อตัวนี้คับไป sʉ̂a tua níi kháp pay
スア トゥア ニー カッ パイ このシャツはきつすぎる เสื้อตัวนี้คับไปの詳細 -
รองเท้าคับ rɔɔŋtháaw kháp
ローン ターオ カップ 靴がきつい รองเท้าคับの詳細
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ห้องนี้คับแคบ hɔ̂ŋ níi kháp khɛ̂ɛp
ホン ニー カップ ケープ この部屋は狭苦しい ห้องนี้คับแคบの詳細
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ขอบคุณคับ khɔ̀ɔpkhun kháp
コープ クン カップ ありがとうございます ขอบคุณคับの詳細
詳しい説明
説明
คับ の基本的なイメージは「中に余裕がない」ことです。衣服や靴が体に対して小さければ「きつい」、人や物に対して場所が足りなければ「窮屈な」という意味になります。 心理的な窮屈さには、通常 คับอกคับใจ というまとまった表現を使います。自由に振る舞えず、不満や鬱屈を感じる状態を表します。 チャットなどで見かける คับ は別用法で、男性の丁寧な文末語 ครับ をくだけて書いたものです。
使われる場面
服の試着や靴のサイズ確認、部屋や乗り物の窮屈さを説明するときによく使います。คับอกคับใจ は、人間関係や環境のために気持ちが抑えつけられている場面で使われます。 文末語としての คับ は、友人とのメッセージ、SNS、くだけたオンライン会話で見られます。
注意
衣服などがちょうどよく合う場合は พอดี を使います。คับ は通常、小さすぎて不快または不便だという否定的な含みがあります。反対の「緩い」は หลวม です。 男性の文末語を正式に書く場合は คับ ではなく ครับ を使ってください。仕事のメール、公的な文章、試験などでは คับ は不適切です。