ทำวัตร
(朝夕の)お勤めをする
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- 1 (朝夕の)お勤めをする
朝夕の仏教の日課として、礼拝や読経のお勤めをすることです。
(朝夕の)お勤めをする
仏教の決まった日課として、仏・法・僧への礼拝や経文の読誦を行うことです。
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พระทำวัตรเช้าทุกวัน phrá thamwát cháaw thúk wan
プラ タム ワット チャーオ トゥック ワン 僧侶たちは毎日、朝のお勤めをする พระทำวัตรเช้าทุกวันの詳細
詳しい説明
説明
ทำ は「する」、วัตร は宗教上の務めや日課を表します。まとまりとして「仏教のお勤めをする」と覚えると分かりやすい表現です。僧侶だけでなく、お勤めを行う在家の人にも使えます。 ทำวัตรเช้า は「朝のお勤めをする」、ทำวัตรเย็น は「夕方のお勤めをする」という定番の言い方です。สวดมนต์「経文などを唱える」と組み合わせた ทำวัตรสวดมนต์ もよく使われます。
使われる場面
寺院の一日の予定や僧侶の生活を説明するとき、また、寺での修行体験や瞑想合宿でお勤めへの参加を案内するときに使います。在家の人が日々の礼拝・読経について話す場面でも使われます。
注意
一般的な家事や仕事の日課には使いません。また、ทำบุญ「功徳を積む」は布施なども含むため、そのまま置き換えることはできません。 วัตร と วัด「寺」は別の語です。ทำวัด と書かないように注意してください。
似た語との違い
1 (朝夕の)お勤めをする の類義語
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สวดมนต์ は経文などを唱えることを指し、時間や機会を問わず使えます。ทำวัตร は、礼拝や読誦を含む、朝夕の定例のお勤めに重点があります。