ค่ำ
日暮れ
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- 1 日暮れ、晩、夜の初め、暗くなる
- 2 〜日[陰暦]
日が暮れて暗くなるころから夜の初めまでを中心に表す語です。時間帯のほか、「日が暮れる」「晩遅くに」、陰暦の日付にも使われます。
日暮れ、晩、夜の初め、暗くなる
日が沈み、暗くなってから夜の初めごろまでの時間帯を表します。
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เจอกันตอนค่ำ cəə kan tɔɔn khâm
ジュー ガン トーン カム 晩に会おう เจอกันตอนค่ำの詳細
〜日[陰暦]
タイの陰暦で、月が満ちる期間または欠ける期間の何日目かを示します。
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ขึ้น 15 ค่ำ khʉ̂n sìp hâa khâm
クン シップ ハー カム 上弦期の15日目(満月の日) ขึ้น 15 ค่ำの詳細 -
แรม 8 ค่ำ rɛɛm pɛ̀ɛt khâm
レーム ペート カム 下弦期の8日目 แรม 8 ค่ำの詳細
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วันขึ้น 15 ค่ำ เดือน 6 wan khʉ̂n sìp hâa khâm dʉan hòk
ワン クン シップ ハー カム ドゥアン ホック 陰暦6月の満月の日 วันขึ้น 15 ค่ำ เดือน 6の詳細
詳しい説明
説明
ค่ำ の中心にあるのは、昼の明るさが終わり、夜に入る時間のイメージです。 名詞では ตอนค่ำ(晩に)、動詞では ค่ำแล้ว(もう日が暮れた)のように使います。また、กลับค่ำ(晩になってから帰る)、จนค่ำ(日暮れまで)のように、行動の時刻を表す副詞的な使い方も一般的です。 陰暦では、ขึ้น 15 ค่ำ や แรม 8 ค่ำ のように、月が満ちる期間・欠ける期間の日数を示します。伝統行事、祝祭日、寺院の案内などでよく見かけます。
使われる場面
晩の予定や待ち合わせ、帰宅時刻、日暮れまで続く仕事などについて話す日常会話でよく使います。陰暦の用法は、仏教行事や伝統的な祝祭日の名称・日程で目にします。
注意
ค่ำ は通常、日暮れから夜の初めに焦点があります。夜全体や「今夜・昨夜」には คืน、まだ明るい夕方には เย็น、夜更けには ดึก を使うのが自然です。また、陰暦の ค่ำ は通常の暦の「日」を数える語としては使いません。