กู
俺[非常にくだけた乱暴な言い方]
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- 1 俺[非常にくだけた乱暴な言い方]、俺の[所有]
話し手自身を指す一人称代名詞です。現代では非常にくだけた乱暴・下品な語で、親友同士の仲間言葉にも、けんかでの攻撃的な「俺」にもなります。
俺[非常にくだけた乱暴な言い方]、俺の[所有]
非常に親しい仲間内や、怒り・けんかの場面で使う、乱暴で下品な一人称です。
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กูหิวแล้ว kuu hǐw lɛ́ɛw
グー ヒウ レーオ 俺、もう腹減った กูหิวแล้วの詳細 -
นี่ของกู nîi khɔ̌ɔŋ kuu
ニー コーン グー これは俺のだ นี่ของกูの詳細
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มึงฟังกูนะ mʉŋ faŋ kuu ná
ムン ファン グー ナ お前、俺の話を聞け มึงฟังกูนะの詳細
詳しい説明
説明
กู は、主語の「俺」だけでなく、目的語の「俺を・俺に」や、ของกู「俺のもの」のような所有にも使えます。 現代語では強い使用域の制限があります。親しい友人グループでは、互いの了解のもとで กู を一人称、มึง を二人称として使い、仲間意識を表すことがあります。一方、怒りやけんかの場面では、同じ組み合わせが強い敵意や侮辱を表します。 古い文章では現在ほど下品でない一人称として現れることがありますが、現代の会話でその感覚をまねることはできません。
使われる場面
主に、使用を互いに許容している非常に親しい友人同士、怒った発言やけんか、感情的な独り言やSNS投稿で使われます。映画・ドラマ・小説・歌詞では、人物の荒っぽさ、反抗心、率直さ、親密な関係などを示す表現としてもよく現れます。
注意
学習者が自分から使うには危険な語です。相手が กู を使っていても、自分が使ってよいとは限りません。初対面の人、年長者、教師、上司、店員・客、仕事や公的な場では避けてください。迷う場合、男性は ผม、女性は ดิฉัน や ฉัน、親しい会話では関係に応じて เรา などを選ぶのが安全です。