ถัดไป
次の
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- 1 次の、その次の、次に、次は
場所・時間・順番・手順などの並びの中で、基準となるもののすぐ後を示します。
次の、その次の、次に、次は
並びの中ですぐ後に来るものを「次の」「その次の」と示したり、次の項目へ移ることを「次に」「次は」と表したりします。
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สถานีถัดไปคือสถานีอะไร sathǎanii thàt pay khʉʉ sathǎanii aray
サ ター ニー タット パイ クー サ ター ニー ア ライ 次の駅は何駅? สถานีถัดไปคือสถานีอะไรの詳細 -
คนถัดไป เชิญครับ khon thàt pay chəən khráp
コン タット パイ チューン クラップ 次の方、どうぞ คนถัดไป เชิญครับの詳細
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ถัดไป เราจะเรียนเรื่องคำกริยา thàt pay raw cà rian rʉ̂aŋ kham kariyaa
タット パイ ラオ ジャ リアン ルアン カム ガ リ ヤー 次に、動詞について勉強する ถัดไป เราจะเรียนเรื่องคำกริยาの詳細
詳しい説明
説明
ถัดไป の中心には、「基準点から、並びに沿って一つ先」というイメージがあります。場所なら「次の駅・次の部屋」、時間なら「次の日・その次の週」、順番なら「次の人」、説明や手順なら「次に・次は」を表します。 名詞を修飾するときは、タイ語の基本語順に従って名詞の後ろに置きます。たとえば สถานีถัดไป は「次の駅」、วันถัดไป は「次の日」です。 単独で文頭などに置くと、ถัดไป เราจะ… のように「次に、私たちは〜します」と、次の話題や手順へ進むことを示せます。日常会話から案内や説明まで広く使える一般的な表現です。
使われる場面
電車やバスで次の停車地を示すとき、列や受付で次の人を呼ぶとき、次の日や週について話すとき、授業・発表・手順説明で次の項目へ移るときによく使います。
注意
「次の+名詞」と言うときは語順に注意してください。「次の駅」は ถัดไปสถานี ではなく、名詞を先に置いて สถานีถัดไป と言います。また、単に「今後・これから先」を表したい場合は ต่อไป のほうが自然なことがあります。
似た語との違い
1 次の の類義語
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ต่อไป は「次に」のほか、「これから先」「今後」「引き続き」という継続や将来も表します。ถัดไป は、順序の中ですぐ後に来るものを具体的に指す場合に向いています。