次の
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- 1 次の、その次の
- 2 これから、今後、次に
- 3 〜し続ける、引き続き〜する、そのまま〜する
基準となる時点・順番・動作から、さらに先へ進むことを表します。「次の」「これから」「そのまま続けて」のように使われます。
次の、その次の
名詞の後ろに置き、順番や時間において、そのすぐ先に来るものを表します。
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สถานีต่อไป sathǎanii tɔ̀ɔ pay
サ ター ニー トー パイ 次の駅 สถานีต่อไปの詳細 -
คนต่อไปเชิญครับ khon tɔ̀ɔ pay chəən khráp
コン トー パイ チューン クラップ 次の方、どうぞ คนต่อไปเชิญครับの詳細
これから、今後、次に
現在または話題中の時点から先の時間を指し、今後の予定・変化・方針などを表します。
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ต่อไปจะทำอย่างไร tɔ̀ɔ pay cà tham yàaŋ ray
トー パイ ジャ タム ヤーン ライ これからどうするの? ต่อไปจะทำอย่างไรの詳細
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ต่อไปนี้เป็นข่าวกีฬา tɔ̀ɔpay níi pen khàaw kiilaa
トー パイ ニー ペン カーオ キー ラー 続いてスポーツニュースです ต่อไปนี้เป็นข่าวกีฬาの詳細
〜し続ける、引き続き〜する、そのまま〜する
動詞の後ろに置き、その動作や状態が止まらず、そこから先も続くことを表します。
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ทำต่อไป tham tɔ̀ɔ pay
タム トー パイ そのまま続ける ทำต่อไปの詳細 -
เดินต่อไปเรื่อย ๆ dəən tɔ̀ɔ pay rʉ̂ay rʉ̂ay
ドゥーン トー パイ ルアイ ルアイ そのままずっと歩き続ける เดินต่อไปเรื่อย ๆの詳細
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ขอให้พยายามต่อไป khɔ̌ɔ hây phayaayaam tɔ̀ɔ pay
コー ハイ パ ヤー ヤーム トー パイ これからも努力を続けてください ขอให้พยายามต่อไปの詳細
詳しい説明
説明
ต่อไป は ต่อ(続ける・つなぐ)と ไป(行く・先へ向かう)から成り、「今の地点から先へ続く」というイメージを持ちます。 名詞の後ろでは สถานีต่อไป「次の駅」のように、その次に来るものを修飾します。文頭などでは ต่อไปจะ…「これからは〜する」のように今後を示します。動詞の後ろでは ทำต่อไป「やり続ける」のように、動作の継続を表します。 否定表現 ไม่…อีกต่อไป は非常によく使われ、「もう〜ない」「今後は二度と〜ない」という意味になります。
使われる場面
順番待ちで次の人を呼ぶ場面、次の駅や項目を案内する場面、今後の予定や決意を話す場面でよく使います。また、仕事・勉強・努力などを続けるよう促すときにも日常的に使われます。
注意
語順によって焦点が変わります。ทำต่อไป は「その動作を続ける」ですが、ไปต่อ は「さらに先へ進む・次へ進む」です。また、ปีต่อไป は基準となる年の「翌年」であり、現在から見た「来年」には通常 ปีหน้า を使います。
似た語との違い
1 次の の類義語
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ถัดไป も「次の」を表し、場所や並びで隣接するものにもよく使います。ต่อไป は、時間・順番・話の展開など、現在の基準から先に続くものを幅広く示します。