ภิกษุ
比丘
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- 1 比丘、男性の仏教僧
仏教で正式な戒を受けて出家した男性の僧侶を指す、宗教的でやや改まった語です。
比丘、男性の仏教僧
正式に受戒し、戒律に従って生活する男性の仏教僧を指します。
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พระภิกษุออกบิณฑบาตตอนเช้า phrá phíksù ɔ̀ɔk binthabàat tɔɔn cháaw
プラ ピック ス オーク ビン タ バー トーン チャーオ 僧侶は朝、托鉢に出る พระภิกษุออกบิณฑบาตตอนเช้าの詳細
詳しい説明
説明
ภิกษุ は、仏教で具足戒を受けた男性の出家者を表します。日本語の仏教用語では「比丘」に当たります。 日常会話では ภิกษุ 単独よりも、พระ または敬意を含む พระภิกษุ のほうが一般的です。ภิกษุ は仏教の教義や戒律、報道、法律など、やや改まった文章でよく見られます。 僧侶を数える代表的な類別詞は รูป です。たとえば「僧侶10人」は พระภิกษุสิบรูป と言います。
使われる場面
寺院や出家について話す場面のほか、受戒、戒律、托鉢などを説明する仏教関係の文章で使われます。日常会話で単に「お坊さん」と言う場合は、พระ がより自然です。
注意
正式に具足戒を受けた男性僧を指すため、見習い僧の สามเณร や女性の出家者を指す語としては使いません。また、僧侶本人への呼びかけには通常 ภิกษุ を使わず、หลวงพ่อ、หลวงพี่、พระอาจารย์ など、相手に応じた敬称を使います。
似た語との違い
1 比丘 の類義語
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พระ は日常会話で「お坊さん」を表す最も一般的な言い方です。ภิกษุ は正式に受戒した男性僧を厳密に指し、仏教関係の文章や改まった文脈で多く使われます。