เลียบ
(岸・縁などに)沿って進む
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- 1 (岸・縁などに)沿って進む、(道などが)〜に沿って延びる
川岸・海岸・塀などの縁から離れず、その形や方向に沿って進むことを表します。道などが何かに沿って延びている場合にも使います。
(岸・縁などに)沿って進む、(道などが)〜に沿って延びる
線状のものや境界のすぐそばを、その方向に沿って進む、または延びることを表します。
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เดินเลียบคลอง dəən lîap khlɔɔŋ
ドゥーン リアップ クローン 運河に沿って歩く เดินเลียบคลองの詳細 -
ขับรถเลียบแม่น้ำ khàp rót lîap mɛ̂ɛnáam
カップ ロット リアップ メー ナーム 川に沿って車を走らせる ขับรถเลียบแม่น้ำの詳細
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เรือแล่นเลียบชายฝั่ง rʉa lɛ̂n lîap chaay fàŋ
ルア レン リアップ チャーイ ファン 船が海岸に沿って進む เรือแล่นเลียบชายฝั่งの詳細
詳しい説明
説明
中心にあるのは、「境界や長く延びるもののすぐそばを、その方向に合わせてたどる」というイメージです。 เดินเลียบคลอง(運河に沿って歩く)のように、เดิน・ขับรถ・แล่นなどの移動動詞の後に置いて経路を示せます。基準となる場所は、通常เลียบの直後に置きます。 また、ถนนเลียบทะเลのように、道路や経路が海などに沿って延びていることも表せます。 เลียบเคียงは定着した複合語で、物理的に沿う意味ではなく、相手の反応を見ながら「遠回しに探る」という意味になります。
使われる場面
道順、散歩、旅行、運転、航行などの場面で、川・運河・海岸・塀などに沿った移動を説明するときに使います。道路や経路の位置・形を説明するときにもよく見られます。
注意
単に「近くにある」ことを表す語ではありません。対象のそばにいるだけならใกล้やข้าง、岸辺・道端などの場所を表すだけならริมが適する場合があります。เลียบには、その対象の方向や輪郭をたどるという意味があります。
似た語との違い
1 (岸・縁などに)沿って進む の類義語
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เลาะも縁や細い経路をたどって進む語で、入り組んだ場所を縫うように進む感じにも使えます。เลียบは川・海岸・道路・塀など、基準となる線に沿って進むことをより素直に表します。