ขัดสมาธิ
khàt samàat
あぐらをかく
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- 1 あぐらをかく、足を組んで座る[床座り]
床などに座って両脚を折り、交差させる姿勢になることです。日本語では「あぐらをかく」に近く、瞑想や僧侶・仏像の姿勢にもよく使われます。
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あぐらをかく、足を組んで座る[床座り]
動詞⭐️3 一般的
椅子ではなく床などに座り、両脚を折って交差させる姿勢をとることを表します。
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นั่งขัดสมาธิ nâŋ khàt samàat
ナン カット サ マート あぐらをかいて座る นั่งขัดสมาธิの詳細 -
เด็ก ๆ นั่งขัดสมาธิบนพื้น dèk dèk nâŋ khàt samàat bon phʉ́ʉn
デック デック ナン カット サ マート ボン プーン 子どもたちは床にあぐらをかいて座っている เด็ก ๆ นั่งขัดสมาธิบนพื้นの詳細
詳しい説明
説明
ขัดสมาธิ は姿勢を表す動詞で、実際には นั่งขัดสมาธิ「ขัดสมาธิの姿勢で座る」という形でよく使います。สมาธิ は「集中・瞑想」という意味を持つため、寺院、僧侶、仏像、瞑想の場面とも相性がよい語です。ただし日常的に床であぐらをかく場合にも使えます。日本語の「あぐら」より、必ずしもくだけた印象だけではありません。
使われる場面
床に座る場面、瞑想・ヨガ・ストレッチ、寺院で僧侶や仏像の姿勢を説明する場面、子どもや人々が床に座っている様子を描写する場面で使います。
注意
椅子に座って片脚をもう一方に乗せる「脚を組む」には普通使いません。その場合は ไขว่ห้าง を使います。