仏教のお守り
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仏像などをかたどった、身につけたり持ち歩いたりする小さな仏教のお守りです。
仏教のお守り
仏像や高僧の姿などを表した、加護を願って携帯するお守りです。
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พ่อชอบสะสมพระเครื่อง phɔ̂ɔ chɔ̂ɔp sasǒm phrá khrʉ̂aŋ
ポー チョープ サ ソム プラ クルアン 父は仏教のお守りを集めるのが好きだ พ่อชอบสะสมพระเครื่องの詳細
詳しい説明
説明
金属や粘土などで作られた小さなお守りで、ケースに入れて首から下げることもよくあります。日本の布袋型のお守りよりも、携帯できる小さな仏像や仏教の像・肖像を表した品をイメージすると分かりやすいです。身の安全や幸運を願って持つほか、収集の対象にもなります。 類別詞は องค์ です。พระเครื่องสององค์ は「仏教のお守り二つ」、พระเครื่ององค์นี้ は「この仏教のお守り」です。 文脈が明らかなら พระ と略すこともあります。ห้อยพระ は「仏教のお守りを首から下げる」というよく使う表現です。
使われる場面
身につけているお守りについて尋ねるとき、寺院でお守りを授かるとき、家族から譲られた品について話すときなどに使います。お守りの市場や収集家同士の会話でもよく使われます。
注意
お守りを代金を払って入手することを เช่าพระ や เช่าบูชาพระ と表現する習慣があります。この場合の เช่า は、通常の「借りる」と異なり、返却を前提としません。
似た語との違い
1 仏教のお守り の類義語
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เครื่องราง は、さまざまな種類のお守りや魔除けを指す広い語です。พระเครื่อง は、その中でも仏像や高僧の姿などを表した仏教のお守りを指します。