ดอก
花
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- 1 花、花柄、花状のもの
- 2 〜輪[花]、〜本[鍵・線香など]、〜発[花火など]
- 3 利子、利息
基本は「花」です。そこから花柄や花のような形、花・鍵・花火などを数える単位、また会話では「利息」の意味にも広がります。
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ดอกกุหลาบ dɔ̀ɔk kùlàap
ドー グ ラープ バラの花 ดอกกุหลาบの詳細 -
เสื้อลายดอก sʉ̂a laay dɔ̀ɔk
スア ラーイ ドーク 花柄の服 เสื้อลายดอกの詳細
〜輪[花]、〜本[鍵・線香など]、〜発[花火など]
花を数える基本の類別詞です。鍵・花火・線香など、細長いものや一つずつ独立した小物にも使われます。
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ดอกกุหลาบสามดอก dɔ̀ɔk kùlàap sǎam dɔ̀ɔk
ドー グ ラープ サーム ドーク バラの花3輪 ดอกกุหลาบสามดอกの詳細 -
ลูกกุญแจสองดอก lûuk kuncɛɛ sɔ̌ɔŋ dɔ̀ɔk
ルー グン ジェー ソーン ドーク 鍵2本 ลูกกุญแจสองดอกの詳細
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จุดพลุสามดอก cùt phlú sǎam dɔ̀ɔk
ジュット プル サーム ドーク 花火を3発打ち上げる จุดพลุสามดอกの詳細
利子、利息
ดอกเบี้ย「利息・金利」を会話で短く言った形です。借金、ローン、返済の話で使います。
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จ่ายดอกทุกเดือน càay dɔ̀ɔk thúk dʉan
ジャーイ ドー トゥク ドゥアン 毎月利息を払う จ่ายดอกทุกเดือนの詳細
詳しい説明
説明
ดอก は「花」が中心ですが、単独で「花」と言うより、一般語としては ดอกไม้ もよく使います。一方で、数えるときの類別詞としての ดอก はとても重要で、ดอกกุหลาบสามดอก「バラ3輪」のように使います。金融の話では ดอก が ดอกเบี้ย の省略として使われます。文末の ดอก は別用法で、学習者は意味を理解できれば十分で、ふつう自分で使うなら หรอก の方が自然です。
使われる場面
花屋、植物、庭、贈り物、服の花柄などでよく見ます。また、数量表現では花・鍵・線香・花火などを数えるときに出ます。ローンや借金の話では「利息」の意味でも使われます。
注意
「花」と言いたいだけなら ดอกไม้ が無難です。ดอก 単独は文脈に依存しやすく、また「利息」や類別詞にもなるので、前後の語で判断してください。文末の ดอก は現代標準語ではやや古風です。
似た語との違い
1 花 の類義語
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ดอกไม้ は「花」を表す一般的で安全な語です。ดอก は花の種類名の前や、文脈で花だと分かるときによく使われます。
3 利子 の類義語
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ดอกเบี้ย は正式で明確な言い方です。ดอก は会話での省略形なので、書類や説明では ดอกเบี้ย の方が無難です。