บาท
バーツ[タイの通貨単位]
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- 1 バーツ[タイの通貨単位]
- 2 バーツ[金の重量単位、約15.2グラム]
主に、タイの通貨「バーツ」を表す単位です。金製品について話すときは、約15.2グラムに相当する伝統的な重量単位にもなります。
バーツ[タイの通貨単位]
タイで金額を表す基本の通貨単位で、数字の後ろに置きます。
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มีเงินแค่ยี่สิบบาท mii ŋən khɛ̂ɛ yîisìp bàat
ミー グン ケー イー シッ バート お金は20バーツしかない มีเงินแค่ยี่สิบบาทの詳細
バーツ[金の重量単位、約15.2グラム]
主に金や金製品の重さを表す伝統的な単位です。現代の取引では1バーツ重量は約15.2グラムです。
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สร้อยคอทองหนักสองบาท sɔ̂ɔy khɔɔ thɔɔŋ nàk sɔ̌ɔŋ bàat
ソーイ コー トーン ナック ソーン バート その金のネックレスは重さが2バーツある สร้อยคอทองหนักสองบาทの詳細
詳しい説明
説明
最も一般的なのは通貨単位の「バーツ」です。หนึ่งบาท(1バーツ)、สิบบาท(10バーツ)のように、金額の後ろに置きます。1バーツは100サタン(สตางค์)です。表記では บ. と略されることがあります。 金や金製品の話では、บาทが価格ではなく重量を表すことがあります。ทองหนึ่งบาทは通常「1バーツで買える金」ではなく、「1バーツ重量の金」という意味です。実際の基準には金地金と装飾品でわずかな違いがありますが、学習上は約15.2グラムと覚えるとよいでしょう。 บาทには文語的な「足」やタイ詩の構成単位という意味もありますが、現代の日常会話で単独使用される中心的な意味ではありません。「足」は通常เท้าと言います。
使われる場面
買い物、飲食店、交通、給料、予算など、タイで金額を述べるほぼすべての場面で使います。重量単位としては、宝飾店で金のネックレスや指輪を選ぶとき、金価格や金取引について話すときによく使われます。
注意
金額では数字の後ろに置き、ห้าสิบบาท(50バーツ)のように言います。金に関する文脈では、บาทが価格と重量のどちらを表すかを周囲の語から判断してください。特にหนัก(重さがある)を伴う場合は重量です。
似た語との違い
1 バーツ[タイの通貨単位] の類義語
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เงินบาทは通貨そのものやバーツ建てのお金を指します。บาทは特に数字の後ろに置き、金額の単位として使うのが基本です。