เท้า
足[足首より下]
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- 1 足[足首より下]
- 2 (手・腕などを)ついて体を支える、もたれる
中心的には、足首より下の「足」を表します。動詞では、手や腕などを当てて体を支えることや、前の出来事にさかのぼって話すことも表します。
足[足首より下]
人や動物の脚の先にあり、立ったり歩いたりするときに使う、足首より下の部分です。
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เจ็บเท้า cèp tháaw
ジェップ ターオ 足が痛い เจ็บเท้าの詳細 -
ล้างเท้า láaŋ tháaw
ラーン ターオ 足を洗う ล้างเท้าの詳細
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เดินเท้าไปโรงเรียน dəən tháaw pay rooŋrian
ドゥーン ターオ パイ ローン リアン 歩いて学校へ行く เดินเท้าไปโรงเรียนの詳細
(手・腕などを)ついて体を支える、もたれる
手や腕などを物に当て、体重を預けたり姿勢を支えたりする動作です。
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เท้าคาง tháaw khaaŋ
ターオ カーン 頬杖をつく เท้าคางの詳細
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เท้าเอว tháaw eew
ターオ エーオ 腰に手を当てる เท้าเอวの詳細
詳しい説明
説明
名詞のเท้าは、日常的で中立的な身体語です。日本語の「足」は脚全体を含むことがありますが、เท้าの範囲は基本的に足首より下です。身体部位として数えるときはข้างを使い、「片足」はเท้าข้างหนึ่ง、「両足」はเท้าสองข้างと言えます。動詞では「何かに手や腕を当てて体を支える」というイメージがあり、เท้าคาง「頬杖をつく」やเท้าเอว「腰に手を当てる」などのまとまった表現でよく使われます。เท้าความは、以前の出来事にさかのぼって背景や経緯を説明する慣用的な表現です。
使われる場面
足の痛みやけが、洗浄、歩行、靴や靴下などについて話すときに頻繁に使います。動詞としては、人の姿勢を描写するときに使われます。また、会議・説明・物語などで背景事情を振り返る際にはเท้าความが使われます。
注意
脚全体を指す場合はเท้าではなくขาを使います。また、動詞のเท้าはどんな目的語とも自由に組み合わせるというより、เท้าคาง・เท้าเอว・เท้าความなどの定着した形で覚えるのが自然です。