แค่
〜だけ
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- 1 〜だけ、たった〜、ただの〜、〜にすぎない
- 2 これだけ、それだけ、どのくらい、どの程度
- 3 〜するだけで、〜さえすれば、ただ〜だからといって
範囲や量を小さく区切って「それだけで、それ以上ではない」と表す語です。文脈により「だけ」「たった」「ただ」「〜するだけで」「どのくらい」などに訳します。
〜だけ、たった〜、ただの〜、〜にすぎない
数量・人・物・行為・立場などを「それだけ」に限定します。少ない、重要でない、十分ではないという気持ちが出ることもあります。
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มีเงินแค่ 100 บาท mii ŋən khɛ̂ɛ rɔ́ɔy bàat
ミー グン ケー ローイ バート お金が100バーツしかない มีเงินแค่ 100 บาทの詳細 -
ฉันแค่อยากช่วย chǎn khɛ̂ɛ yàak chûay
チャン ケー ヤーク チュアイ 私はただ手伝いたいだけ ฉันแค่อยากช่วยの詳細
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เขาเป็นแค่เพื่อน khǎw pen khɛ̂ɛ phʉ̂an
カオ ペン ケー プアン 彼はただの友達だ เขาเป็นแค่เพื่อนの詳細
これだけ、それだけ、どのくらい、どの程度
แค่นี้・แค่นั้น・แค่ไหน の形で、量・距離・程度・範囲を指します。「これくらい」「それだけ」「どのくらい」の意味になります。
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แค่นี้พอไหม khɛ̂ɛ níi phɔɔ mǎy
ケー ニー ポー マイ これだけで足りる? แค่นี้พอไหมの詳細 -
ไกลแค่ไหน klay khɛ̂ɛ nǎy
グライ ケー ナイ どのくらい遠いの? ไกลแค่ไหนの詳細
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ทำได้แค่นั้น tham dâay khɛ̂ɛ nán
タム ダーイ ケー ナン それだけしかできない ทำได้แค่นั้นの詳細
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แค่โทรมาก็พอ khɛ̂ɛ thoo maa kɔ̂ɔ phɔɔ
ケー トー マー ゴー ポー 電話してくれるだけで十分だ แค่โทรมาก็พอの詳細
詳しい説明
説明
แค่ の中心は「範囲を小さく限る」ことです。มีเงินแค่ 100 บาท は直訳的には「100バーツだけある」ですが、日本語では「100バーツしかない」が自然なことが多いです。ただし แค่ 自体は否定語ではないので、必ず ไม่ を入れるわけではありません。会話ではとても頻繁に使われ、แค่ + 数量、แค่ + 動詞句、แค่ + 名詞、แค่นี้、แค่ไหน、แค่...ก็... などの形が重要です。
使われる場面
日常会話、メッセージ、SNSでよく使います。量が少ないと言う時、目的を「ただ〜だけ」と説明する時、頼みごとを控えめに言う時、「これだけで十分」と条件を軽く示す時に便利です。
注意
人や立場に使うと、相手を低く見る響きになることがあります。เขาเป็นแค่พนักงาน は「彼はただの従業員だ」のように失礼に聞こえる場合があります。