ยี่สิบ
20
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数の「20」を表す基本的な数詞です。数量、年齢、値段、日付など、幅広い場面で使います。
20
10が2つ分の数量、つまり「20」を表します。
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คนที่มีอายุ 20 ปีบริบูรณ์ ถือเป็นวัยเริ่มต้นของความเป็นผู้ใหญ่ khon thîi mii aayú yîisìp pii bɔɔribuun thʉ̌ʉ pen way rə̂əm tôn khɔ̌ɔŋ khwaam pen phûu yày
コン ティー ミー アー ユ イー シップ ピー ボー リ ブーン トゥー ペン ワイ ルーム トン コーン クワーム ペン プー ヤイ 満20歳になると、大人としての第一歩を踏み出す年齢とみなされる คนที่มีอายุ 20 ปีบริบูรณ์ ถือเป็นวัยเริ่มต้นของความเป็นผู้ใหญ่の詳細
詳しい説明
説明
ยี่สิบ は ยี่+สิบ から成ります。สิบ は「10」で、ยี่ はこの形で十の位の「2」を表すため、全体で「20」になります。 物を数えるときは、一般に「名詞+数詞+類別詞」の順になります。たとえば หนังสือยี่สิบเล่ม は「本20冊」、นักเรียนยี่สิบคน は「生徒20人」です。 21~29も ยี่สิบ を土台にして、ยี่สิบเอ็ด(21)、ยี่สิบสอง(22)、ยี่สิบเก้า(29)のように作ります。日付の วันที่ยี่สิบ は、文脈により「20日」または「第20日」を表します。
使われる場面
買い物で20バーツという値段を示すとき、20個の物を数えるとき、20歳という年齢を述べるとき、また日付・距離・重さなどの数値を表すときに使います。会話でも文章でも使える中立的な語です。
注意
通常の「2」は สอง ですが、「20」は สองสิบ ではなく ยี่สิบ と言います。ただし「200」は ยี่ร้อย ではなく สองร้อย です。また、物や人を数える場合は、通常 คน、เล่ม、อัน など対象に合った類別詞を使います。