เล่ม
〜冊[本・ノートなどの類別詞]
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- 1 〜冊[本・ノートなどの類別詞]、〜本・振り[ナイフ・剣などの類別詞]
本・ノートなどの冊子類や、ナイフ・剣など特定の物を数えたり、その中の一つを指したりする類別詞です。
〜冊[本・ノートなどの類別詞]、〜本・振り[ナイフ・剣などの類別詞]
本やノートには「冊」、ナイフや剣などには「本・振り」に当たる類別詞です。数えるほか、特定の一冊・一本を指すときにも使います。
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หนังสือสองเล่ม nǎŋsʉ̌ʉ sɔ̌ɔŋ lêm
ナン スゥー ソーン レム 本を2冊 หนังสือสองเล่มの詳細 -
หนังสือเล่มนี้น่าสนใจ nǎŋsʉ̌ʉ lêm níi nâa sǒncay
ナン スゥー レム ニー ナー ソン ジャイ この本は面白そうだ หนังสือเล่มนี้น่าสนใจの詳細
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คุณอ่านเล่มไหนอยู่ khun àan lêm nǎy yùu
クン アーン レム ナイ ユー 今どの本を読んでいるの? คุณอ่านเล่มไหนอยู่の詳細 -
มีดเล่มนี้คมมาก mîit lêm níi khom mâak
ミート レム ニー コム マーク このナイフはとてもよく切れる มีดเล่มนี้คมมากの詳細
詳しい説明
説明
เล่ม は主に類別詞として使います。基本の語順は「名詞+数詞+類別詞」で、「本2冊」は หนังสือสองเล่ม となります。 「この本」のように特定するときは「名詞+類別詞+指示語」の順で、หนังสือเล่มนี้ と言います。何を指すか明らかなら名詞を省き、เล่มนี้「この一冊」、เล่มไหน「どの一冊」のようにも使えます。 特に重要なのは หนังสือ(本)、สมุด(ノート)、พจนานุกรม(辞書)などの冊子類です。มีด(ナイフ)やดาบ(剣)など、一部の刃物にも使います。
使われる場面
書店や図書館で本の数を言うとき、本を買った・読んだ・借りたと話すとき、また複数の本から一冊を選ぶときによく使います。料理や作業の場面では、ナイフなどを数えたり特定したりするときにも使われます。
注意
数を表す หนังสือสองเล่ม は「本2冊」です。一方、「第2巻」は หนังสือเล่มที่สอง と言います。また、細長い物すべてに เล่ม を使えるわけではなく、ペンや鉛筆などにはそれぞれ別の類別詞を使います。
似た語との違い
1 〜冊[本・ノートなどの類別詞] の類義語
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ฉบับ は新聞・雑誌の号、文書、原稿、または出版物の「部・通」を数えるときによく使います。เล่ม は本やノートのような、まとまった冊子を数える一般的な類別詞です。